ディヴァイン・フューリー/使者の作品情報・感想・評価

ディヴァイン・フューリー/使者2019年製作の映画)

사자/The Divine Fury

上映日:2020年08月14日

製作国:

上映時間:129分

ジャンル:

あらすじ

「ディヴァイン・フューリー/使者」に投稿された感想・評価

ぐう

ぐうの感想・評価

3.1
キム・ジュファン監督一作品目の青年警察が荒削りな脚本ながらも良作で、テンポもよく面白く視聴しただけに期待していたが、今作はなんとも物足りない‥。
どんな風になるのか想像のつかない中での撮影だっただろうから、俳優は演技も大変だったろうなぁと思いながら視聴した。
SAYAH

SAYAHの感想・評価

-
現代版『プリースト』。
でも個人的にはプリーストよりもCG使いすぎてて好きじゃない。
じに

じにの感想・評価

3.0
ㆍ이해도 2.0🌕🌕
ㆍ기독교 단어는 너무 어렵고 영어?부분은 자막이 나왔지만 너무 빨라서 다는 못 봤던게 너무 아쉬웠음
ㆍ이 영화를 보고 나서 하나님은 진짜로 존재할까?…라는 생각도 들었지만
박서준의 마지막 말을 듣고 자기 인생,미래를 바꾸는 사람은 자기가 노력하고, 행동으로 옮기고 있기 때문이라는걸 깨달았음
kady

kadyの感想・評価

3.2
パクソジュンのスタイルの良さ、イケメンだなぁと思いつつ見入っていると気づいた。輪郭とパーツが藤ヶ谷太輔に似てるんだわ。そうだ。


英語の字幕が1秒ぐらいで画面変わったりして全然追いつけねぇーよ。って思いながら見たので改めて日本語で見たい。韓国がキリスト教というのも初めて知ったしホラー要素かと思いきやそんなに怖くなく、絶妙に暗い感じとイケメンが合わさって雰囲気すごい好きだった〜
coyote

coyoteの感想・評価

3.0
期待しすぎていた作品。
オカルトなのにそこまで怖くない、笑いの要素もやや中途半端、最後の展開があまりに単純、、、で映画としては確かに微妙。
映像やキリスト教アイテムは凝っており、カトリックに詳しい人は楽しめる要素が多いと思う
サンジェロームのポストカードなどもおっと思わせる要素だったが、知る人ぞ知る的なところで留まってしまっているのが残念。

好みの問題かもしれないが、パクソジュンがパッとしなかった。役柄のせいではあるが終始憂鬱そうにしか見えず、頼もしさもあまり感じられず、かっこいいかなー?と。

アンソンギのお陰で映画が成り立っているイメージ。ほかの役者だったらもっと陳腐だったのかも。

ウドファンもやや勿体なかった。魅力的で良いシーンもあったが、独りの祈祷シーンが長いのと、クライマックスの対戦シーンはもっと長いとよかった。

アクションはパクソジュンよりウドファンの勝ち。単純に格好がついていてダイナミックに見える。
終演後に韓国の女の子たちがウドファンが超セクシー!と言って、実際に目に見えて人気が出てきていたが、そういう面も確かにあると思う。

でも、日本では意外とヒットするのかも。
okome

okomeの感想・評価

2.9
前情報全くなし、ジャンルすら知らないままアン・ソンギ大先生がでてるからみたら、エクソシストでした。
びっくり。だって韓国題「사자 」を'獅子'と思ってたら、'使者'だったという勘違い。わはは。

韓国はキリスト教徒が多いし教会が日本より圧倒的に身近にある。韓国版エクソシストって、夏にやる映画、ドラマと結構あるあるになってきてるイメージ。
キム・ユンソクとカン・ドンウォン主演の「プリースト」とか。

遠藤周作の「沈黙」と韓国映画「神と共に」を浮かべながら見た。
そしてここにもチェ・ウシクが!
チェウシク見るとにやけちゃうんだよな。すきです。あのキャラ。
kumacha

kumachaの感想・評価

3.7
韓国の映画館で韓国語も分からないのに見たけど理解できた。と思ってます
パクソジュンが舞台挨拶で出てきて本当に本当にカッコよくて
横のおじいさんもめっちゃ良い味出してた。韓国の友達がこのおじさんは自分の出演するギャラを自分で下げて映画に出るほど映画を愛してる俳優だと言っていた。
ホラー苦手だけどいけた。怖すぎなくて良い
日本語版でまた見よう
咲

咲の感想・評価

3.0
幼い頃父を亡くし、神に恨みを抱いていた青年が、悪魔と戦う話。

パクソジュンとチェウシクが好きなので鑑賞。取り憑かれてるから仕方ないんだけど、吠える叫ぶのシーンが多くて耳が辛かった…。内臓系グロシーンや暴力シーンも多くはないけどキツい…。
リングの上のパクソジュン見たらサムマイウェイがまた見たくなった。あのドラマは最高。
IshiiYuzo

IshiiYuzoの感想・評価

2.5
DVDで視聴。

オカルト、アクション、ヒューマン…
てんこ盛りが中途半端な印象。

アンソンギ先生がもったいない。

ヒットしなかったのが頷ける。
tomtom

tomtomの感想・評価

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黒い司祭服を着て、バイクに乗り、一手にはもえる火炎、絵にはなるし、そこが着想かも知れない。ただ映画を勉強してからしましょう。
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