第8日の夜の作品情報・感想・評価・動画配信

「第8日の夜」に投稿された感想・評価

雰囲気はすごく好きでした。
手斧と数珠?の組み合わせはカッコいい。
ホラー映画か言われるとなんとも言えないとこ。
板水

板水の感想・評価

2.8
ストーリーに抑揚が無くダラダラした展開だった。2時間近くもいる?1時間半位で十分やと思うけど。
yamam

yamamの感想・評価

3.0

なんだかよくわからないけど主人公の少年まじで美形。よくわからんかったけど終盤本当は死んでいたみたいなまさかのシックスセンス展開?!?!え?!ってところが唯一面白かった。
職場でおすすめされてそういえば生涯で見る2作目の韓国映画。
ホラーってかホラーファンタジーアクション?
憑かれた女子高生の表情がすごく不気味で良かったです。この作品で怖かったのはあの笑顔だけかな…。
リレーされた後の男性はそうでもなかった。
若人二人は微笑ましいです。
特にヒロインは無茶苦茶可愛いですね。透明感が抜群です。
主役のおじさんも頑張ってた。

その他はまあ別に。
意外な真実もあったけど、そこからは普通。
刑事さんが一番気の毒でした…。
Netflixオリジナルの韓国ホラーサスペンス。

太古の時代、菩薩神によって成敗され、東の果ての断崖と西の果ての砂漠地帯に両眼を収められた邪神の復活、それを阻止しようとする者たちの闘いを描く。

このようなあまりにも壮大なテーマを映像化しようとすると、多くの場合、ちゃっちくなりがちではありながら、オカルトテイストの世界観を徹底し、無駄な登場キャラクターを極力排し、主要キャラには演技力が十分な役者陣をキャスティングしていることで、それなりに見応えある作品に仕上がっていて個人的には好み。

邪神が復活するには、7人の人間の身体に憑依しながら、最後の8人目には、選ばれし処女の身体に宿る事が必須という条件説明が明確で、テンポ良くストーリー展開されるので、ダレるところが無く、それでいて、憑依された人々の異様な死体の描写をグロ無くしても十分伝わる徹頭徹尾不気味さが漂う演出がいい。

憑依された人間に特徴的な異様な動きや不気味な微笑み方がいい。

韓国を代表する映画俳優イ・ソンミンは、これまで見てきた作品の中では一番ワイルドで、新しい彼の一面を見ることができた。連続殺人事件の謎を追う刑事役にパク・へジュンってのも豪華だし、「いつか家族に」の名子役ナム・ダルムが立派な青年に成長した姿も披露してくれる。

こういう作品にしてはエンディングの地味さが少々気にはなるし、憑依される人々が所属していた宗教団体、8番目に狙われる少女の正体など説明不足な点も多いが、全体的な作品のトーンはいい。
封印されし伝説の邪悪な目玉(厨二感)が
解き放たれ、もう一つの目玉を探し求めて
人々に取り憑いていく話。一応ホラー。

でも幽霊系じゃなくて怪物系だから
怖くはなかったかな〜。

女子高生の不気味さはホラーでしたね。
なかなかオリジナリティある感じでした。

韓国映画安定の人間関係詰め込み現象。
実は過去に繋がりがあったとか好きよね。

あと韓国サスペンス映画あるあるの
最後のどんでん返しもちゃんと用意してある。
これにはなるほど〜となった。東アジアぽい。

戦い方が数珠と斧なのが気になるよね。
もっとなんか強そうなのなかったんかな。
ちょっとB級臭。
ゆるり

ゆるりの感想・評価

2.0
役者さんの演技はすごいのに、どこか残念な作品。世界観設定と登場人物の過去をもっとしっかり見せてほしかった。雰囲気は悪くない。
unkosam

unkosamの感想・評価

2.0
内容が薄くて制作側の自己満て感じ
それとも深さを描ききれんかったのかな
はたまたこちらの能力不足なのか…
眠気を我慢してまで見る必要なかった映画
Moon

Moonの感想・評価

2.0
特に興味なかった作品だけど、役者陣が豪華だったので見てみることに。
役者さんたちと映像は凄いのに、ストーリー展開が酷過ぎ。。
何か元になってる言い伝えとかがあるのでしょうか?
なくて全くのオリジナルだとしたら、訳わからなすぎ。
僧侶と刑事、それぞれの師弟関係の設定があるにも関わらず、きちんと描かれてなくて、最後強引に出しただけで終わってるし。
何より復活するために処女菩薩を探して、一人一人取り憑いたり殺したりしてる赤目悪霊自体が怖さも存在感もイマイチ伝わらず。。
何の為に作ったのかよくわからない作品でした。
SEI

SEIの感想・評価

3.1
監督はこの作品が初監督のようで、どうりで韓国映画にしては作りが甘い気がしました
設定は色々細かく作ってるのに微妙に説明不足というか…
韓国ホラー独特のじめっとした雰囲気は良かったです!
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