『PLUTO』
原題:PLUTO(プルートゥ)
製作年:2023年。製作国:日本。
公開日(配信開始日):2023年10月26日
上映時間(各話):約60分強(全8話)
※1話1話が映画1…
単なるロボットものではなく、戦争・差別・感情といった重いテーマを緻密に描いた骨太な作品。原作の 浦沢直樹 らしいサスペンス構造と、人間以上に人間らしいロボットの描写が強烈。エンタメでありながら哲学的…
>>続きを読む何回か途中まで見て、完走できずにいたのでだが、改めて最初から最後まで見てみた
企画としては超面白そうで、所々良い演出もあるんだが、既視感と拭えず、なかなかハマれなく。。。
何回か見始めて途中でやめ…
アニメ化の一番の功績は、読み方がプルートゥよりプルートだったこと。ずっと勘違いしてた。
大好きで漫画も何回も読んだ作品で、ずっとアニメ楽しみにしてた。
8巻だけど意外と分厚くて内容も濃いから、長く…
原作(浦沢直樹の方)が好きなので高評価気味。
話の内容はそろそろ今の時代にも合ってきそうな、ありがちと言えばありがちなAIが感情を持つとどうなるか、AIにも感情は宿るのか、という感じのロボットの進…
この作品を観て、権力を持つ側の人間は何を思うのか……と考えずにいられなかった。
ロボットと人間の物語でありながら、本質は戦争、憎しみ、報復、そして権力が生み出す悲劇そのものに向いている。
誰かを守る…
友人に勧められ、評価も高いので観てみたがハマれず。どこかで面白くなるんだろうと耐えていた(耐えてる時点で合っていないんだから途中で止めれば良かった)が最後まで良さがわからず。
ロボットが感情をもつこ…
空をこえて〜♪ラララ星のかなた〜♪な子供向けではありません。AIを通して学ぶ人間心理です。
AI関係の映画でいつも思うこと。人間が1番愚かです。そしてAIは何故人間に近づきたがる?(笑) ポンコツ…
・謎が謎を呼ぶミステリ・サスペンス
同じく浦沢直樹、長崎尚志作品の『20世紀少年』のように、終盤にかけて広げた風呂敷を綺麗に畳めていない、という評価もある。
しかし、それまでのシチュエーション…