僕にとってのエヴァは、すごく身近なものだった。人生である。野垂れ死ぬはずだった、あの夏を救ってくれた。精神的に救われたのではない。経済的に救われたのだ。暴走しろ、エヴァンゲリオン。碇シンジよ、覚醒せ…
>>続きを読む最終回以外の感想は各話のコメントに書いています。これは、ほぼ最終回の感想です。
10代の頃の閉塞感。
感じない人も感じないフリをしていた人もおるやろうなぁ。
けど、俺は感じてた側やった。
もしかした…
このレビューはネタバレを含みます
超有名な作品でありながら、見たことなかった作品。
以前シンエヴァを見て、ちゃんとテレビアニメから見たくなったので視聴。
とても面白い!これは話題になるのも納得。
ネタは色々知っていたから、「このシー…
このレビューはネタバレを含みます
1995年に現れたサブカルチャーとしてのアニメの金字塔として降臨した作品。とにかく、東浩紀が惚れ込みに惚れ込んだことが「郵便的不安たち」といった著作からも分かるが、僕は世代ではなかったので、その流れ…
>>続きを読むストーリー面白さ…弱い(欠点ではない)
凄さ100点
雑-1点
99点
EoEが作られ、唯一の欠点を乗り越え、100点満点の人類史上最高傑作。
本作がどれほど多くの人生を作ったかと考えると、信じ…