ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Qの作品情報・感想・評価・動画配信

「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」に投稿された感想・評価

takeget

takegetの感想・評価

3.4
あらすじ

破の最後から14年後の世界が舞台。
特務機関「NERV」と
反NERV組織「ヴィレ」の戦いのなか、
14年の眠りから目覚めた碇シンジは、
ヴィレ指揮官の葛城ミサトから
二度とヱヴァに乗るなと
告げられてしまう。



😇感想😇

ん❓❓❓
え…❓❓❓

これが率直な感想です。

前作から一気に
変わってしまった世界。

前作で少しヱヴァ世界観がわかり、
楽しみにしていたQ、
ちょっと………

おい、シンジくん、
大丈夫か❓❓

世界が世界が、、、
ああぁぁぁ〜🤯🤯🤯🤯
世界観に追いつけなくなってきた

解説書を見ないとよく分からない

見所は、しんじくんがファザコン&マザコンを暴露されたってところでよろし?
今までのシリーズが総集編ならば今回の話から新劇場版と言えるのだろうか。

特に説明も無しに既存キャラのポジションが変わっており中盤まで戸惑うばかり。

しかしながら破での最後と繋がる場面が徐々に明らかになりシンジの立ち位置もハッキリとしてくる。

いる筈の無い人物の存在。
また新たなる登場人物の存在。
次のシリーズで終わりなのだろうか。
謎がさらに乱立したが期待は膨らむばかり。
しゅと

しゅとの感想・評価

4.0
前々作の序、前作の破は視聴必須。
内容はネットで解説などを見ないと初見では付いていくのか難しかった。
鬱ストーリーは個人的に好きだが万人受けはしないかも。
今更アニメ版は古臭くてきついという方はアニメーションが綺麗で迫力ある新劇場版をぜひ!
penpen

penpenの感想・評価

3.0
つら。


テレビ版(オリジナル?)とは全然違う。
カヲル君の最期のセリフ。
「君は安らぎと自分の居場所を見つければ良いんだよ」
これはエヴァのテーマの一つだけど、
今回に関しては全てシンジが起こしたこと。

Qのカヲル君は、
「僕にとって、生と死は等価値なんだ」
という青年ではなかった。
希望を信じて安らぎを願っていた。
いやほんと、シンジ何してくれてんの?


「希望はあるよ、どんな時にもね。」
次作でそれを感じさせてくれなかったら、
そんなの庵野じゃないから。
それを信じて次作を待ちます。

このレビューはネタバレを含みます

TVシリーズでは「逃げちゃダメ」だったはずなのに、今度は「エヴァに乗るな」とは…
シンジ君が前回のラストでサードインパクトを起こしちゃった、のだとして、完璧に登場キャラのほとんどから蔑まれている状態。どうしてこうなった?
そりゃ優しくしてくれたカヲル君にいくよね。
なんだかもうエヴァじゃない、期待してたリメイクとは違う方向性に行ってしまったかなと思う。
これが庵野監督の描きたかったものならば受け入れるしかないのだけど、エヴァであえてやる理由があったか?というのが正直な感想。
考察など深く読み込んでる人はもう少し違う気付きがあるのかもしれないが、そこまでではない自分はとにかく置いていかれた感が強かった…
久しぶりにみた

映画館で見た時、エンディング後に前の席で拍手が始まってすぐ消えたのを思い出した
悲しい
Kimuta

Kimutaの感想・評価

3.6
最初のシーンは動きが早すぎてよくわからない。ストーリーのわかりづらさは映画というより原作からなので仕方ない。
ついにここまできた。あとは映画を待つのみ。頑張ります。全体的に不安定な。
michiko

michikoの感想・評価

2.0
続きが気になる展開ではあるが、良くある感想のように、各キャラにもっとなんとかできないものなの?と言いたくなる。
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