ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Qの作品情報・感想・評価・動画配信

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q2012年製作の映画)

EVANGELION:3.0 YOU CAN (NOT) REDO.

上映日:2012年11月17日

製作国:

上映時間:95分

ジャンル:

3.6

「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」に投稿された感想・評価

Chi

Chiの感想・評価

3.5
浦島太郎状態+みんな冷たい笑
もう私には分からない次元過ぎた。ほあー
pake

pakeの感想・評価

-
破が1番面白いって言われてるのよく分かったわ。

今度こそはと守ろうとした為に取り返しのつかないことになってしまうなんて、よく出来ているわあ。心情描写は少ないけどアスカの気持ちが手に取るようにわかって痛い。
エヴァ新劇場版三作目


人と会話する時に「旧(作)」と「Q」でややこしい。


単純に一本の映画としてシリーズ中1番面白くなかった。
14年後という世界は良いとしてあの安っぽい新キャラ達のビジュアルやキャラ付けがきつい。しかも今作では何をするわけでもないので余計邪魔に感じる。

元々居たキャラ達も全体的に見た目がダサくなっていて残念。ゲンドウお前目のそれめっちゃダサいぞ。

アクションシーンがCGヌルヌルで何が何だか分かりにくい。

もっと内面の世界の描写に力を入れればいいのに妙にアクションシーンが長い。
天地真理から始めるのかと!インパクトが増えていくのはなぜ?この辺はエヴァンゲリオン研究家に任せます。シンエヴァンゲリオン劇場版が9年後でシンゴジラを間に挟む。この事が庵野秀明の心の安寧に繋がったと言うのは町山解説。確かにシンエヴァンゲリオンになると本作までのテイストとは違った感じになる。でもファンはありがたいもので、よく待っていたなぁ。
R

Rの感想・評価

3.9
パニックからの

パニック、、、🫠

レイの部屋の表札。笑
なんだか可愛い。笑📚

いい休日だった

次も楽しみだ👼🏻

よし、もう1回みよっと
西DE

西DEの感想・評価

-
「あなたは何もしなくていい」(共感
「カヲルくんが何言ってるのか全然分からないよ!」(共感
冒頭。十数年の月日が経っている世界についていけない眠り続けていたシンジくんと、私たちの立場が重なるのは『メメント(2000)』を思い出す演出。

罪というのは難しい言葉。
何かに違反したら罪。誰かを傷つけたら罪。罪の意識というものは、秩序のある世界では必要かもしれないが、その境界線というのは難しく、14歳という価値観のまま目が覚めたシンジくんにわかるはずもないよねぇ。

そして絶望のさせ方もえげつない。
しかしそれだけのことが起こるだけのことをしているというのは、大人になってみるからわかることだったり。

これはエヴァンゲリオンの世界だけでなく、私たちの世界でも何かを正義とすること、つまり『シンエヴァンゲリオン劇場版』のセリフを拝借し、「ヒトは常に希望という光が与えられている。だが希望にという病にすがり溺れるのもヒトの常だ」のようにそれを振りかざすのも恐ろしいことなのです。

そしてそれは自分の中での正義という見せかけの剣になってしまうこともあるのよね。
上手い絶望の見せ方、そしてここからのシンエヴァンゲリオンの展開が非常にシリーズ作品として最高の出来でした。

あっぱれ。
ややや

やややの感想・評価

4.5
私も初見で何も知らんから、鈴原の妹はともかくミサトやアスカが何も知らないシンジ君にあんなひどい態度を取るなんて本当に許せんかった

シンジに同情する気持ちと何してんねんと思う気持ちと周りの人らシンジに優しくしたれよの気持ちと綾波やはりお前…!!という気持ちとカヲル君とカヲル君とカヲル君と…もう感情がぐちゃぐちゃ(;o;)

エヴァ見る前からカヲル君の顔好きやったけど、Q見てもっと大好きになった!シンジ君のこと大好きなカヲル君が大好き(;_;)
子

子の感想・評価

4.0
テレビアニメ版と展開が大きく変わる分岐点的な物語
難解すぎて考察見ないとついていけない
にしてもカヲルくんは何度見ても最高です
映像の綺麗さにすごい見入ってた
シンジくんが常に可哀想って思ってしまう
本編終わってから予告のテンション笑っちゃう😆
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