新世紀エヴァンゲリオン劇場版 Air/まごころを、君にの作品情報・感想・評価・動画配信

新世紀エヴァンゲリオン劇場版 Air/まごころを、君に1997年製作の映画)

Neon Genesis Evangelion - The End of Evangelion

上映日:1997年07月19日

製作国・地域:

上映時間:87分

ジャンル:

配給:

3.9

あらすじ

みんなの反応

  • 人類補完計画の描写が好きで、甘き死よきたれが印象的だった。
  • シンジくんが自分で壊しては作り直す姿勢が印象的で、アスカが活躍して格好良かった。
  • 精神的な描写が難しく、理解できない部分もあったが、独特な世界観が魅力的だった。
  • TVシリーズの最終回も含めて、締め方が好きだった。
  • 内容は難解だが、作り手の執念を感じる怪作で、25年以上たっても解釈と考察が定まらない点がすごい。
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『新世紀エヴァンゲリオン劇場版 Air/まごころを、君に』に投稿された感想・評価

6月
-
712
鑑賞日 : 2026.08.02(日)13:32

鑑賞方法 : 動画配信サービス | Amazon Prime Video
2.0

うわぁ、こりゃすげいな。

アニメシリーズ最近完了したけど
そこんとこの25,26話
別ver.てことなんかな。
かなりグロイ展開で
闇に病んでいるよ。
大人の都合で戦闘兵器になった
ティーンズの末…

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何と言ってもミサトが銃撃からシンジを庇って最期のメッセージを伝えるシーンがハイライト
ネルフの作戦課長として、母として、女としてシンジに自身の思いを託す
4.1

1997年。もののけ姫とエヴァが劇場で対決したんだった。日本経済も自分も超大変だったな、あの頃は。3人目の子どもが産まれた年。

TV版の最終2話を再構成した形式だけど、いま見返してもとてもインパク…

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考察だとか、気持ち良くないだとか、前衛芸術だとか、そういう下らない思考に縛られた馬鹿どもめ。

これを史上最高の映画と呼ばずしてなんと呼ぶ?

少年が悩んで世界が終わる。ただそれを完成させたんだ。

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このレビューはネタバレを含みます
難しくて理解出来なかった、、、
しかし、アニメ版のラスト2話は人の内面、旧劇場版は実際に起きていたこと という考察を見て少しだけ腑に落ちた、難しいけど
Kai
4.0

分からない。難しすぎるって。

どれだけ苦しくても、自分で答えを導き出すしかない、でも大丈夫、生物には生きようとする心がある、そして今私は生きているんだから…

こんなに歩んで歩んで歩んで、こんなに…

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カナダでも上映してたから再鑑賞
おめでとうエンドこれじゃなかったか

初手、アスカの裸体シンジの射精とは思わなんだ
思えばレイの裸シーンも多かった?

エヴァンゲリオンという作品のテーマは、
他者との付き合い方とか
自分と他者の認識の違いとか
ものすごい内面的なものだ…

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ムム
4.0

かましにきてる感じがすごい。
TV版の暗い部分ってリアルを追求した故の現実の暗い側面が出てきたって感じだけど、旧劇場版だと意図的に暗くなってる感じがする。
TV版よりも絶望感が強い。

あと、6割ぐ…

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