天幕のジャードゥーガルの5の情報・感想・評価

エピソード05
第5幕「蛇のまだらは外側に 人のまだらは内側に」
拍手:69回
あらすじ
ソルコクタニの密命を受け、対立の火種になりうる第二皇子チャガタイの動向を探ることになったシタラ。シラの協力もあり、無事に手はずを整える。だがその矢先、偶然持っていた「ジャダ石」をきっかけに第三皇子オゴタイの第六妃ドレゲネに窃盗の嫌疑をかけられ、追及されてしまう。
コメント28件
きよひ

きよひ

4点

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キャンプの火を手前に置き、その火を光源として揺れるドレゲネとファーティマの瞳が印象的な回であった。 モンゴル帝国への復讐を誓うファーティマは、その意図を初めて読み解いたドレゲネに問い詰められる。そこでドレゲネは、自らも帝国に対する憎悪を抱いていること、そして過去のこととして、つい許してしまいそうになる瞬間があることを吐露する。 帝国の奴隷となって以来、初めてその意図を読み解いてくれる者と出会った瞬間であり、同時にファーティマにとっては、意思を隠し続ける自分と同じ思いを持つ同志を得た瞬間でもある。二人の瞳が揺れる演出は、ファーティマにとってもドレゲネにとっても、ここから運命が変わっていくことを象徴的に示している。 その変化は次の第6幕でよりはっきりと描かれるが、この回では、それを予感させる伏線として瞳の揺らぎが特徴的に用いられていた。
アニ

アニ

ドレゲネか
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gims

gims

2026/08/02
つゥ

つゥ

2026-08-01 Abema
ついにドレゲネ登場。ファーティマ(シタラ)の可愛いシーンが特に多かった
とまきち

とまきち

第六妃ドレゲネさんが ついに。
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quatorze

quatorze

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ドレゲネ様は何を狙っているの? ソルコクタニ様の密偵はどうなるの? ドレゲネ様の過去話から許してしまいそうになる敵を許さない同盟が結成される感じかな。
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um

um

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第四王子トルイの正妃ソルコクタニの命令で第二王子チャガタイの奴隷となって潜入するはずが、新皇帝オゴタイの第六妃ドレゲネと出会う。複雑だけどここから話が動くのかな。 「モンゴルが憎い?」 「それでも時間が経つと許してしまいそうになる…違う?」
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そうですね

そうですね

俺もモンゴルのこと許しそうになってて危なかった
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カンダタすいみん

カンダタすいみん

いいとこで終わるなあ 「時間がたつと許してしまいそうになる」
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とんぼ

とんぼ

シタラかわい〜
えりみ

えりみ

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ソルコクタニ妃の密命は、第2王子チャガタイの奴隷にすり替わって潜入すること😓 ジャダ石(動物の体内に出来た石、文化が違うと名前も効能も価値も変わる)が、 期せずして新皇帝の第6妃ドレゲネに気に入られた😉「モンゴルが憎い?」 「私の話を聞いてくれる?」
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Clary

Clary

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毎回あっという間に終わっちゃう。 シタラ、密偵として送られてきたけど、 モンゴル帝国への恨みを同にしてそうなドレゲネと出会ったことで どう物語が進むのだろう。 そして、燃えたぎるような恨みも 持ち続けることは容易ではない。 臥薪嘗胆。
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ニカイドウ

ニカイドウ

今の状況を、略奪を、敵を許してしまいそうになる自分を許せない。 死んでいった者達の無念を忘れて楽になれない人がいる。 争いは何も生まないんじゃなくて、そんな人達を生み出しているんやな。今も… これって中国や韓国の日本を嫌う感情と同じで、何も考えずに右に習えでそれを口にする人には正直辟易するよ。けど、争いによって彼らを生み出した事は俺らの罪でもある。その事は忘れてはいけないんやろう。そんな事を思った。
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Y

Y

ようやく話が動いた感じがする
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こらくさ

こらくさ

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1話ずつ着実に階段を登っていく。 ドレゲネがあのやり方でシタラを救えるって、普段どう思われてんだろうか。出会ったドレゲネは似た境遇っぽい?これから綿密性や計画性を帯びてくれると嬉しいな。 間に挟まる「国が大きくなると文化の違う人達が混ざって…」とか「時間が経つと復讐心を忘れそうに…」とかに重みがあるから見てられる。 名前の感じに馴染みが無さすぎて初めて王直属護衛軍の名前を見たときみたいな気持ちにずっとなってるし、顔がみんな結構に通ってて判別つかない。まあ馴染むでしょう。
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オトギバナナ

オトギバナナ

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「あなた様には、お分かりにならないでしょうね」 ドルゲネとの出会い。偶然、勘違いから始まった縁だが、必然のように感じる。あなたの笑顔が気に入ったから。 その、石の価値。密偵。暗殺。わたしの話。毎回、見応えがすごいな。
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humi

humi

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シタラと三男オゴタイカーンの第六妃ドレゲネの出会い ドレゲネもまたモンゴルに恨みがあるのか? シタラの心を察し庇ってくれたよう
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怠惰強欲

怠惰強欲

話が大きく動いたね
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蕎麦赤おいち

蕎麦赤おいち

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ギャグシーンがあまり面白くない 主人公は今の所翻弄するというより翻弄されているが、これからどうなるのか…
m

m

シタラとドレゲネが遂に邂逅!良いですね〜〜〜〜〜〜!!!!
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オカルトハンマー

オカルトハンマー

第6王妃の名前がどうしても覚えられない。世界史(日本史もだが)を嫌いになる理由の一位は人名を覚えられないことだと思うが、このアニメに関しては今のところ嫌いどころか大好きである。
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Arcsan

Arcsan

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トルイの正妃ソルコクタニの密命で第二王子チャガタイの動向を探る羽目になったシタラだが、ジャダ石を所持していた為窃盗の嫌疑をかけられ、第三王子オゴタイの第六妃ドレゲネ(小清水亜美)の前に突き出された が、ドレゲネのジャダ石とは違っていた事が判明し疑いは晴れたが、オゴタイの第三妃キルギスタニ(新谷真弓)と第四妃モゲ(朝井彩加)に怪しまれる ドレゲネがその窮地を救ってくれたが、何やらドレゲネも又モンゴル帝国に恨みがありそうだ シタラのモンゴル帝国への復讐は、ドレゲネとの二人三脚になりそうだ
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なまず

なまず

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同じ恨みを持つドレゲネか原論を持つソルコクタニか、更にソルコクタニの密偵として潜り込むチャガタイの所か、シタラは三方の事情を見ながら動く事ができると考えていいのかな?
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qpdcinema

qpdcinema

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チャガタイのとこの迷い奴隷と入れ替わるつもりが、オゴタイの第6夫人ドレゲネと知り合うことに。
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スター

スター

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今回も良き。ソルコクタニに密偵を命じられたシタラは、ひょんな事からドレゲネと知り合う事になる。
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磯辺焼き

磯辺焼き

時が経てば復讐の炎も弱まり、時々忘れそうになる。そんな時にドレゲネとの邂逅。運命の歯車が動き出す音がするねえ! 作劇的なアレコレでかなりアドリブだらけの展開ではあるが、だからこその偶然が必然に感じられるという所もあるなあ。
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