
んーこれは、正直イマイチ。
いろいろやろうとしたけど、どれも中途半端な気が。
他作品も含めて神山作品は自分には合わないのかも。
スペースオペラの日本のアニメなら、40年も前に作られたクラジョーの方が…
このレビューはネタバレを含みます
尺の都合上仕方ないが、主人公と一部以外のジェダイにスポットライトが当たらないので人数合わせが強い。 またパダワンの少女がライトセーバーをポンポンと渡しているのが違和感。主人公補正が強すぎてあんまり…
>>続きを読む新たな「ジェダイ」の定義を描いた作品でした。
ジェダイといえば修行僧のようなイメージがあり、どこか自我を捨て、感情を抑える存在だと思っていました。
今回はそこをさらに強調し、「無の境地」に至ると…
日本のアニメスタジオによる『スターウォーズ』の単発スピンオフ作品シリーズ『スターウォーズ・ビジョンズ』。その中の1作品だったのをシリーズ化した作品。制作は「Production I.G」。
正直「…
プロダクションIGの良質なメカ作画とアニメに、本家のSEがついたもので結構いいぞ。Visionsの方も見てなかったのでまずはVisionsを見て、シリーズ1話と2話の途中まで見た。
女主人公のカーラ…
スターウォーズ『ビジョンズ』で描かれた「九人目のジェダイ」のその後が長編シリーズとして描かれたのが本作。
なんだろ、好評だったからシリーズ化の許可がおりたのかな?
シーズン1の5話とシーズン3の3…
無の境地でセイバーの色が銀?無色?になるのは良いね。
日本のアニメって感じのストーリーではあるけど、あんまり深みはなく、そこそこだったかなぁ。
セイバー戦はまぁ良かったけど
カーラご最初から強いの…