スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望の作品情報・感想・評価

スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望1977年製作の映画)

Star Wars Episode IV: A New Hope

製作国:

上映時間:121分

ジャンル:

3.8

「スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望」に投稿された感想・評価

不朽の名作、古きよきシリーズ一作目。
今まで通してシスの敵キャラはたくさん出てきたけれど、ダース・ベイダーのビジュアルや存在感「あっ、やばいやつ出てきたな」と感じさせる空気はやはり一番。
エピソード1~3のライトセイバー戦とは違って日本を意識した剣道のような凛とした空気も味。レイア姫のもちっとした顔もまた時代を感じる。。
ストーリーはあんまりこみいった内容もなくスターウォーズってこういう雰囲気ですよとわかりやすく表現されてる印象。
R2-D2とC-3POのコンビはいまも昔も変わらなくて親しみわきますね。
みはる

みはるの感想・評価

3.8
スターツアーズみたいだった。(当たり前だけど)やっと重い腰を上げてこのシリーズを見ることにした。

家族で果物食べながら鑑賞するのに最適な満足感。ルークかっけえ
はる

はるの感想・評価

4.5
ローグワン鑑賞後にさっそく借りて鑑賞。ローグワン見たあとだから尚更気持ちが入って見れた!
最新作に向けての準備①

超大作なのに見た記憶がハッキリとなく、やっと見直すことに…ep7見る前にやっとけよ!って自分に後悔。おかげでep7の感想はレイ役の可愛さに萌えるくらいのちんけなものでした。

早く寝るために会社急いで出たのに、帰ったら続編を見たくて疼いてる自分が既にいるもの…そんな気持ちにさせてくれる作品ってなかなか無いです。

宇宙人考えるの楽しかっただろうな
ベイダーさんも自ら動くタイプの悪で素敵ですね。
KT

KTの感想・評価

4.0
よっしゃあ!
今さらやけど、全部見るぞー!
daiyuuki

daiyuukiの感想・評価

4.0
かつては平和が保たれていた銀河系も、今では共和国が崩壊し、それにかわって出現した銀河帝国が独裁体制をしき圧政によって銀河系全宇宙を制圧しようとしていた。この帝国独裁に抵抗する少数の人々はアルデラーン惑星のレーア・オーガナ姫(キャリー・フィッシャー)を中心に惑星ヤービンに秘密基地を築いて、帝国打倒を秘かに計画していた。一方、帝国側も最新兵器『死の星(デス・スター)』を建造して反逆者たちの抹殺を計っていた。レーア姫が帝国の親衛隊長ダース・ベイダー(デイヴィッド・プラウズ)率いる宇宙巡航艦にとらえられたのは、『死の星(デス・スター)』の構造機密を盗んで逃げる途中のことだった。抵抗する反乱軍が鎮圧されたとき、1組のロボットCー3PO(アンソニー・ダニエルス)とR2ーD2(ケニー・ベイカー)の乗った球型脱出機が巡航艦から飛び出し、砂漠の小惑星タトゥーインに着陸する。しかし、さまよっているところをジャワ族につかまり、セリ市に出されてしまう。このセリ市でロボットたちを買った若い農夫ルーク(マーク・ハミル)は偶然R2ーD2の映像伝達回路に収められたレーア姫の救いを求めるメッセージを発見し、心を動かされる。他に救助の手を求めるべくルークの許を去ったR2ーD2を追ったCー3POとルークは、砂漠の蛮族タスケン・レーダーズに襲われたところをベン・ケノービ(アレックス・ギネス)と名のる老人に助けられる。彼こそ、共和国のジェダィ騎士団の生き残りで、レーア姫がメッセージの中で助けを求めた勇士オビ・ワンだった。彼はルークが騎士団の仲間の1人の忘れ形見であることを知り、レーア姫救出に協力する。彼らは宇宙船調達のため、タトゥーイン惑星の宇宙空港のある街モス・イーズリーで密輸船長ハン・ソロ(ハリソン・フォード)とその右腕チューバッカ(ピーター・メイヒュー)に会い、彼らの乗る宇宙船ミレニアム・ファルコン号を買い取るが、その時ロボットたちを追跡してきた帝国側の襲撃にあう。ファルコン号に乗りこみ、タトゥーインを緊急脱出するが、追手からのがれるために別の空間にジャンプした時に、帝国の属領総督グランド・モフ・ターキン(ピーター・カッシング)が『死の星(デス・スター)』の偉大さを示すために破壊した惑星の残骸のただ中へと飛び込む。ミレニアム・ファルコン号は『死の星(デス・スター)』の磁力ビームによって捕えられるが、激しい戦斗の末、レーア姫を救出して脱出に成功する。しかしこの戦いで、ベン・ケノービはダース・ベンダーの光線剣(ライト・サーベル)での一騎打ちに敗れ、命を絶ってしまう。反乱軍の基地にレーア姫を連れ帰ったルークたちは、決死隊を組織して『死の星(デス・スター)』を迎え撃つべく飛び立つ。死斗の中、ルークが危機に陥ると、今まで魂だけの存在となったベン・ケノービの声が聞こえ、窮地を救う。ハン・ソロの協力を得、斗いは反乱軍の勝利に終り、大爆発を起こした『死の星(デス・スター)』は消滅するのだった。
ルーク・スカイウォーカーやレイア姫やハンソロたち反乱軍が銀河帝国と戦う旧3部作の第1部。
故郷の星で農家の仕事をしながらいつかジェダイの騎士になることを夢見るルークが、レイア姫やハンソロと帝国軍と戦う中でフォースの素養を発揮していく成長物語、最初は金目当てだったけどルークとの友情やレイア姫に良いところを見せたい下心から帝国軍と戦うハンソロの心情の変化、ルークたち反乱軍と帝国軍とのドッグファイトやオビワンとダースベイダーのソードバトルはハラハラドキドキするし、ストレートに楽しめるスペースオペラの傑作。
タツヤ

タツヤの感想・評価

3.8
40年近く前の映画なのにストームトルーパーやR2-D2などデザインが今でも全然通用するのがすごい!
酒場のシーンやクリーチャーでSFの世界観に引き込まれる!
Huluで配信されてたので復習も兼ねて鑑賞

時系列的にはエピソード1から見た方がいいのだけどやっぱり公開順で見ようと思いエピソード4から

若い頃のレイア姫マジ綺麗
ハンソロの勘違い野郎具合笑う
ベイダー卿はやっぱりかっこいい
ルークはこれからに期待
R2D2の中の人に追悼


リアル世代じゃないのが残念な位映画館で鑑賞したかった

1977年公開なので映像的に古いからCGの技術も今のと比べちゃうとダメだけどあの時代でこのクオリティ出せたのは凄い
本当に映画館のあの大画面で観れなかったのが残念でならない
Yokoyama

Yokoyamaの感想・評価

4.5
スターウォーズの始まりと思ったら感慨深い
名作たる所以がわかる
ルークがイケメン過ぎた
CGの技術がすごい
たす

たすの感想・評価

4.5
たのしい!!!
40年も前の映画だなんて…すごいなあ
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