スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望の作品情報・感想・評価・動画配信

スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望1977年製作の映画)

Star Wars Episode IV: A New Hope

上映日:1978年07月01日

製作国:

上映時間:121分

3.9

あらすじ

『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』に投稿された感想・評価

8Y8Y8

8Y8Y8の感想・評価

4.0
映画館で観た事がないので、ぜひいつかまた上映してほしい。
面白い!!!!
ストーリーもキャラも設定も面白い!
日本や黒澤明監督へのリスペクトなどエピソードはあるけど
それを置いておいても面白い!
スカイウォーカーはここから始まる。

ちなみにオビワン・ケノービが一番好きなキャラです。
ベイダーとの因縁は最高。
Y

Yの感想・評価

3.9
今見ても色褪せないと言えば言い過ぎだけど、それでも普通にすごい。意外と好きかも、と思って見始めてしまうと沼るやつかこれ。
ハリソンフォードかっこよ。
6

6の感想・評価

-
これはわくわくする!スケールが壮大すぎる宇宙での戦いに圧倒された
ジミーT

ジミーTの感想・評価

5.0
「スター・ウォーズ」をまた観てみたい。「エピソード4/新たなる希望」という副題も、CGなどで付け加えられたシーンもなく、「スター・ウォーズ・サガ」に組み込まれる前の、1978年7月に日本公開された「スター・ウォーズ」(以下「78年版」)を観てみたいです。

勿論、郷愁もあるかもしれません。最初に観たのが78年版だったから第一印象に縛られているだけかもしれませんが、「78年版」はその後のスター・ウォーズ・サガとは別物だと思うのです。「78年版」は「宇宙戦争映画」ではなく、「宇宙戦争ごっこ映画」なんです。同じ「スター・ウォーズ」でも。

「78年版」の前にジョージ・ルーカスが作った映画は1973年「アメリカン・グラフィティ」(日本公開74年)でした。これは製作年から約10年前の1962年に18歳くらいだった登場人物たちを描いた青春回顧映画でした。ルーカスの自伝的な部分も多分に入っていたと思いますが、それを当時のアメリカ人に共感できそうな形に分解して再構成したのでしょう。だからこその大ヒットでした。
気をよくした(かどうかわかりませんが)ルーカスは今度はさらに若い、多分10歳くらいだった少年期を回顧する映画を作った。それも自伝的なものではなく、その時の「想い」を回顧する映画を。それが最初の「スター・ウォーズ」=「78年版」だったように思えてなりません。だからそれは「戦争ごっこ映画」であり、レイア姫は男の子と一緒になって遊ぶ女の子だったんです。最後の勲章授与式はルーカスの少年時代への勲章授与式だったようにもみえます。

「アメリカン・グラフィティ」のアメリカでの惹句は「1962年、あなたはどこにいましたか。」だったそうです。「スター・ウォーズ」では映画で最初にはっきり言っています。「遠い昔、銀河の彼方で…。」
最初に観た時、この一言はルーカスが「この映画は『アメリカン・グラフィティ』の続編です。遠い遠い昔の少年期。そのグラフィティですよ。」と言っているように思えて、なりませんでした。

その後「78年版」は「エピソード4/新たなる希望」となって「スター・ウォーズ・サガ」に組み込まれ、少年期の「想い」は本当に銀河の彼方に消えていきました…。寂しいけれど仕方ないでしょう。
初めて見た洋画がこれですね
モスアイズリーの様々なエイリアン、ファイター戦、ライトセイバー戦とスターウォーズの面白いことろがバランスよくぜんぶ入っています
特にレッド中隊によるデススター攻撃はスターウォーズの中で一番面白いシーンだと思う
ポーキンス上昇しろ‼︎
これが★5じゃなきゃどれが★5だつーはなしだ(・∀・!)
SF映画の歴史をスタートさせた偉大な作品、どんだけ凄いかていうと飛行機や携帯電話の発明と同じかそれ以上の偉業かもしんないb
内容的にも★5相当なんだけど色んな感情が入ってるんでまともに評価できませんwフィルマは★5以上の🔱殿堂作ってください!
EIJI

EIJIの感想・評価

4.1
子どもの頃はライトセイバーがあまり出てこないので好きではなかったが、大人になって見返すと話のテンポが抜群で面白すぎた──私はエピソード1を最初に見てしまったので、昔の私はライトセイバー主義になっていたのだ。

もし、本作が私の初めての映画体験だったのなら、どれだけ熱狂していただろう。フロンティア精神真っ盛りな子どもならルークと自身を重ねずにはいられない。
映画ファンの身としては、“古くさい”という感覚を感じにくい子どもの時期にスターウォーズの道を通って欲しいと願わずにはいられない。そのくらいSF映画の第一歩目として優れている。

また、最近公開された『トップガン マーベリック』を見た人なら『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』が頭をよぎったのではないだろうか。ウラン施設破壊とデススター破壊の作戦はほとんど同じだ(是非、見比べて欲しい)。
amhui

amhuiの感想・評価

4.0
間違えて3から見てしまったから流れがとてもわかりやすかった。

ハンソロかっこいい〜〜
衣装がかわいい〜
スターウォーズたのしい〜〜
ついにスターウォーズに手を出した。どんなに名作でも今の時代に見てしまうと・・・だね。昔に見てたら感想も違ったのかな。
アカリ

アカリの感想・評価

3.8
迫力ある宇宙戦闘シーンがいい。オープニングでお馴染みのBGMが流れるとワクワクしちゃう感じが好き
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