キアヌリーブスがかっこよかった。不思議と肉体的な感じがしない。少女漫画のキャラクターがそのまま実写化されたような。
鑑賞中眠たくて一番大事な告白シーンを寝過ごしていたらしい。それがあっても面白かった…
マイクは母親に会えたら何か変わっていたのかな。
ああいう刹那的な生き方しかできなさそうなのが辛い。
スコットは女に会って、父親を亡くして、「真っ当な道」に戻ってしまったのがそりゃそうだよなと思いつ…
なんだかんだ帰れる場所のある人と、どこにも行き場のない人の対比があまりにも辛い。
うまく言葉にできないんだけど、映像の感じとか流れている情緒とか、もうこういう映画は撮れないんだろうなぁという感じがし…
長くは続かない終わりが決まってる感じとか
対称的な二人の関係がどこか
ノッキンオンヘブンズドア味を感じる。
誰にも左右されないこういう
インディペンデント映画ってやっぱいいね
相変わらずキアヌリ…
友情、家族、恋、、愛情。
男の友情と友情を超える気持ちを、リバーフェニックスとキアヌリーブスが演じる。
それぞれの人生はたくさんの出来事を経てもなお、一本の長い道の様に続いて行く。
カッコイイを超…
リバーフェニックス目当てで見たけど、キアヌの美しさよ。。
どんなに乱暴な生活を送っていても育ちの良さが隠せないスコット
それでも無邪気なティーンエイジャーだったのが、宣言通りいきなり政界の若きプリン…
「朝が来たら顔を洗えよ
新しい1日だ」
「俺はここから抜け出すんだ
生きてるうちに」
「確かにまだ生きてるな」
「この道を知ってる
俺の道だ
殴られた顔で『良い1日を』と言ってる」
「…
なんか、なんかよかった。わかりやすいハッピーエンドもバッドエンドも無かったけど、だからこそ途中の人間関係が尊く見えた。
演出で言うとスクリーンショットみたいに動画を流している描写が印象的だった。…
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