スタンド・バイ・ミーの作品情報・感想・評価・動画配信

スタンド・バイ・ミー1986年製作の映画)

Stand by Me

上映日:1987年04月18日

製作国:

上映時間:89分

4.0

あらすじ

「スタンド・バイ・ミー」に投稿された感想・評価

タラコ

タラコの感想・評価

4.0
良き。
友達想いな子供達にグッとくる。
けどなんか切なさもある。
リバーフェニックスすでにカッコよすぎね
ずんだ

ずんだの感想・評価

3.5
学生時代の友達って自然と疎遠になっていくんだよなぁ…。
リヴァー・フェニックスがイケメンすぎる。
そそそ

そそその感想・評価

5.0
名作中の名作。
少年時代のなんとも言えない反抗期をうまく描いてるなーと。
また主題歌がとても映画とマッチングしてて良き。
今更ながら初鑑賞。

青春時代の旅。こんな素敵な経験したかな・・・
見ててわくわくでした。

孤独にたたかっていたゴーディとクリスのコンビは最強で最高だった。
それにしてもクリスかっこいい。かっこよすぎ。普通にタイプ。笑

*2020年30本目
みんなのお洋服が60sで素敵。
ゴードンの髪型がかっこよすぎ。
あんな12歳ずるい、12歳からやり直したくなった。

タバコのシーンがイケてる。

友達に支えられる毎日だからこそ、友達最高な映画をみれてよかった。

過去も今も未来も、当たり前のことを愛おしく大切にしたくなる映画。

「食事のあとの一服ほどうまいものはない」

「あの12歳の時のような友達はもうできない、もう二度と」
2020年22本目

在宅勤務が中心になり、いつもより仕事に余裕があるので、少し古典的な映画を鑑賞。

映画的なアップダウンが無く、淡々とストーリーが進むので小説を読んでいるような感じがする映画。
観る人によっては退屈な映画かも知れないけど、僕は結構好きでした。

1950年代の話なのに、何故か80年代生まれの僕がみても何故か懐かしい感じがするのは本当に凄い。
多分、今の若い人が大人になってみても、やっぱり似たような感想なんじゃないかな。

二度と戻らない少年時代を思うと何だか寂しい気がする。一方で「それはそれで大事な思い出として心に仕舞っておくのも良いよね」とも思うのは、自分が少しずつ大人になってきた証拠かも知れない。

ただこの時代のこの感覚は、いつになっても忘れたくないなと思うので、しばらく経った後、また見返したいなと思う作品でした。

#スタンドバイミー #standbyme #クリス役のリバーフェニックスはジョーカーのホアキンフェニックスの兄と聞いて驚愕 #脇役ふたりも好き #郵便受けバッティングセンターは結構ツボ #銃社会すごい
hina

hinaの感想・評価

4.3
「ハーロウへ行くのは確かに冒険だが、それだけではない全てがそこにあった」
上手く言えないけど、もう取り返せないあの頃の全てが詰まってる感じ!

"Everything was there, around us.
We knew exactly who we were,
and exactly where we're going to."
ミタ

ミタの感想・評価

4.0
小学生の時って、人生で一番輝いている時期だと思う。

自分も小学生の時は今より断然に、好奇心旺盛で怖いものなんてなくて、何も気にせずただその瞬間を楽しんでたなあ

クリス演じるリバーフェニックス、この頃から顔も演技も出来上がってて主人公じゃないのに一番目を引く存在。

すっごい味がある作品
miii

miiiの感想・評価

4.4
やっとみれた!
いましかできないことを全力でやろうと思い出させてくれる。
hikari

hikariの感想・評価

4.0
世界観、キャラクター、音楽が好みであった◎
自分も多少は大人になったのか、と気づく作品である。
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