このレビューはネタバレを含みます
孤児でナルコレプシーってよく生き延びてきたな 大人になる前に道端で轢かれちゃいそうだけど
あまりにもその日暮らしすぎて、劇中のリヴァー・フェニックスは長生きできなさそうとか思っちゃったけど少し希望の…
意味を探そうとすれば意味わからんすぎて消化不良になるけど、単純にイケメンの顔みながらアメリカのアングラ空気感じてぼーっとするには良かった
とにかく切ないけどそれでも生きていくって内容だったなー
現…
ラスト、アイダホの耕地が左右異なる色に染まっていて、主人公2人の進む道の象徴に思えた。
リバーの台詞が正にプライベートの心情の吐露のように聞こえて痛々しかった。
また、キアヌとの関係も映画と現実が被…
顔がいい。あたたかさに飢えた底辺の世界の男たちばっか映ってるのに、キアヌとリヴァーが美術品だったから綺麗だった。
スコットをつかまえた女が1番幸せじゃないか。恋した男は、貧乏人かと思ったらまさかの…
リバーの作品を映画館で観る度に…有り得ないタラレバを考えてしまう。
なんか…生きづらさや、持たざる者の状況、少年少女への搾取が今も殆ど変わらない現実が…人間何やってるんだって思っちゃう(いや、それ…
(C)1991 New Line Cinema Corp, All Rights Reserved.