バスケットボール・ダイアリーズの作品情報・感想・評価

「バスケットボール・ダイアリーズ」に投稿された感想・評価

美少年かつ、抜群の演技派レオの魅力満載。
この齢にして、ゾッとする程の顔の変化をさせるのはやはり只者ではない…。

盗みや強盗を行い、親友が病で亡くなり、薬物に墜ちていき、男色コーチに狙われ、大好きだったバスケからも遠のいて行く。
ヤンチャ坊主たちが、薬物に侵されていく一部始終は、結構重い。

マーク・ウォールバーグは若い頃からオッサン顔だった。
Ira

Iraの感想・評価

4.6
レオ様迫真の演技でした
タイタニックよりもこっちの方がカッコよくて好きです
薬物には絶対に手を染めてはいけないとわかりました
mmmmm

mmmmmの感想・評価

4.6
親友を失って、神父様が最後まで話を聞いてくれなくて、部活の顧問を信じられなくなって…
ちょっとヤンチャで青春してた前半からの堕落だからこそ観てて辛くなる
この映画のトリップシーンは風が吹くみたいで好きだな🌷
部屋をグルグル映すシーンでは1周ずつ息を止めて観た(; ;)レジーあそこで出掛けなかったら…って考えてしまうの

ジムにはあっちの世界に身を置く事に迷いを持っていたよね、最後お母さんの所に戻ってくるか来ないかが運命の分かれ道だったのかなって思う

レオ様の演技を観てると毎回作品の世界に引きずり込まれて色んな感情が沸き起こってどうすればいいか分からくなっちゃう
sae

saeの感想・評価

4.0
つらいこと続きで薬をはじめる、
そして気づいた頃には母にさえ見捨てられる。
それでもやめられないんだね薬って。
noa

noaの感想・評価

3.8
トレインスポッティングは最高だけれどクスリユーズをポップに描き過ぎてるドラッギーなイギリス(ドラッグに対してかなりライトな思想を持ってる)をちゃんと表現してたんだな〜となった、(例えばクスリ抜くシーンを比べると全然違う)クスリはガチでやばいよという感じがして前半と後半の明るさと暗さの対比が恐ろしかった、それでも抜け出せない人もいるのでちょー辛いね、、、何階もジミーに手を差し伸べるチャンスはあったのにいろんなことが運悪く運んじゃってそうなってしまうんね、、、ディカプリオの演技すげ〜となった
トリップした時の赤ピンクな花に囲まれて走るとこ綺麗だった
またしてもレオ様の演技力見せつけられた
どんどん弱っていくママに泣きつく
いやはや、すごいわ

あ!実話!
レオ様の演技がすごいのと、どうしてもconverseに目がいってしまう.
はな

はなの感想・評価

4.0
私の愛するディカプリオの記念すべき初主演映画です!!
ストーリーとしては、ジムキャロルの実話を元にした『マンハッタン少年日記』を映画化したもので、非行の道を進み続けてしまう不良少年たちを描いた物語です。
ディカプリオを初めとした少年たちが、様々な出来事によって顔つきがどんどん変わってくるのが本当にリアルで凄かったし、惹き込まれました!
最後のシーンのディカプリオはとってもかっこよかったです!
Natu

Natuの感想・評価

3.0
いくらレオ様でもヤク中は無理だった
目を逸らしたらあかん問題やけど
全然まだ逸らしちゃう
内容よりもシーンごとのインパクトが凄すぎてちゃんと見れない
まだ理解できないままで居させてほしい🥺
バスケの青春ものかなおもたらぜんぜんちゃうかた!ディカプリオの演技に引き込まれた色気だだ漏れ
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