犯人に不用意について行くシーンには、やや不自然さを感じ、思わず疑問を抱いた。犯人の正体も意外性に欠けており、ある程度予想できる展開だった。さらに、犯人の妹が後から関与していたことが明らかになる点も、…
>>続きを読む「サイコ」、「めぐりあう時間たち」、「ゴーン・ガール」、「1917」これらの作品の共通点をお分かりだろうか?
答えは物語の途中で、主人公が変わるというところ。この作品も途中から主役(語り手)が変わる…
何気なく見出して最後まで見た。
出ている俳優さんは豪華。
波瑠が主役かと思いきや木村佳乃が語り手になって事件を探っていく。かと思いきや、やっぱり波瑠が主役だった。
ストーリーは大企業での殺人事件の犯…
なんだか残念だった。
演出が単調というかチープに感じてしまい、それにより作品全体も薄い内容という印象になってしまった。
塚本さんや武田さん、川島海荷さんなど久しぶりに見る方々も多く楽しみだっただけに…
途中まで面白かった。
けど、早い段階で犯人がわかってしまった。
欲の塊である人間が、生物の中で最も愚か。
肩書き、家柄、見栄えする鎧がその人の価値になり、その鎧がなくなれば無価値になる。
強く…