点と線の作品情報・感想・評価・動画配信

『点と線』に投稿された感想・評価

4.5

松本清張であります。
皆さんお馴染みの松本清張です。

どうなることか?
これはいったい?
大丈夫なのか?

な展開は流石であります。
南廣氏は新人なのですね、志村喬は相変わらずの佇まい。
そして山…

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女性が似てて誰が誰だか
点と点が線じゃなくて
点と線なんだ

加藤嘉さん!やっぱり
「砂の器」のお父さん役に似てると思ったら
同じ方だったんだ!
-

東映オンデマンドにて鑑賞

1958年、小林恒夫監督作品。

主役は東映に専属になったばかりの南広(廣)。

事件は福岡の香椎海岸から始まる。浜に横たわる男女。警察は心中として片付けようとするが、ベ…

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3.5
これぞ昭和
これぞ松本清張

時刻表トリックって昔は定番だったなぁとか
役人を部下が庇ってとか
本当に昭和〜

たぶんテレビで見てるけどね

松本清張の金字塔を東映オンデマンドにて初鑑賞。小説は未読の状態ですが、半世紀以上前の作品とは思えない知的な刺激に満ちた一本でした。

​本作の核となる「時刻表トリック」は、まさにアナログ時代だからこ…

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サスペンス好きで、原作も読んでいます。
ちょっと原作とは違う感じになっていて短くまとまっているから仕方ないのかな…
砂の器はとっても良かったので、期待しすぎたのがよくなかったかな…
ビートたけしの点…

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azkyon
3.3
やっぱり「点と線」はあまり好みじゃないなぁ。

加藤嘉、志村喬はいいよねぇ。
でもこの作品はなんといっても高峰三枝子!
えー!こんな艶っぽい女優さんだったのですかぁ!
mende
2.5

<超特急版点と線>
なんと1時間25分! 確かに当時の上映時間の常識からみると、そんなに短いわけではないのかもしれないし、2本立て上映も多かったことを考えると妥当なのかも。そのせいですごくサクサク進…

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この頃の日本の景色って、心に染みるね。1950年代の景色ってとってもいいね。
nakada
3.6

小説読んだので気になって鑑賞。昔の東京駅を感じれた。意外と遠景の駅風景がなくて惜しかった。駅前の果物屋?「メートル法の店」て何だろうと思ったら匁からグラムで統一した昭和34年以降のサインらしい。調べ…

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