すでに死んでいる母親に執着する主人公エド・ゲイン。
こういう展開、よく見るよなと思ってたらその後に映画やドラマ化される「羊たちの沈黙」などの原案になった人らしいですね。
途中の女性もの下着つけて踊る…
途中まで面白かったんだけど..
うーん
エドゲインの事は全く知らなかったので調べたら事実とかなり違ってて(殆どフィクションじゃんねw)これをエドゲインの物語っていうのには無理があるのでは?
それに…
歴史に残るシリアルキラーのこれ系を見てきたけど、母親や家庭環境の影響が強いんだなと。エドは特に可哀想と思ったけどそう思わせるよう美化されてる気もする。下着を着けて踊るシーンは若干引いたけど、エドの心…
>>続きを読む「プレインフィールドの墓荒らし」の異名を持つ実在したアメリカの殺人犯エド・ゲインの物語。
墓場から死体を盗掘し、その死体の皮膚や骨を使って創り上げていたという「記念品」の数々に驚愕。
エド・ゲイ…
子宮の中にいた時からモンスターだったのか、環境がモンスターを作るのか。きっと後者だと思う、だとするとあまりにも可哀想。
なかなか進まなかったけど、今日ようやくラストエピソードを観終えた。悪魔のいけに…
エディが代表的なホラー映画のサイコパスのモデルになったと聞けば観たくなります。ノーマン•ベイツ、レクター博士と彼が重なるシーンには目が釘付けになります。ただしグロいシーンには要注意です。気になる点は…
>>続きを読む第一話の時点で既に、エドの『噛み合わない』感じに嫌悪感があった。
でも先が気になって結局観てしまったが、エドに取り憑かれた人たちのエピソードは正直邪魔だったな。ヒッチコックや他の映画監督の話ね。
で…
このレビューはネタバレを含みます
1950年代の米ウィスコンシン州を舞台に、偏執的な母親への執着と孤独から狂気に堕ちていくエド・ゲインを描く実話ベースの物語。母親に禁欲的に育てられ、女性や性が汚らわしきことのように言い聞かせられる様…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
恋人のアデラインが最終回に久しぶりに登場しますよね。
あの時にエドは老けているのにアデラインが全然老けてないのが不思議じゃないですか?
あれってアデラインがキリスト教におけるサタン(悪魔)である事を…