実話
“シリアルキラー”って言葉を
世に生み出した可能性がある男
“テッド・バンディ”
眉目秀麗で頭脳明晰
のこの男は30人以上の女性を
惨殺したとされている
本作はテッドが女性を
殺して殺して…
あらすじを読まなければ
開始5-6分うっとり恋愛映画の始まり
直接的な犯行シーンはほぼないので、リズに無邪気な笑顔を見せるテッドを見るたびに、本当に冤罪なのではと思ってしまった
傍聴席の若い女性…
こういう人がいることを、この映画で
知ったけれど、マジでどっち?!
映画の制作意図として、どこに軸を
置いているのか分からんくなる。
愛や信じる気持ち的なことなのかとも
思ったりしたが、殺人鬼かど…
ポスターの煽りから、ハンサムだけど猟奇的、猟奇的なのに魅惑的、みたいな殺人鬼の姿を全面に押し出した演出を期待していたが、割と淡々と裁判の様子を描いた作品だった。テッド・バンディ本人も殺人鬼である事実…
>>続きを読む実在した連続殺人犯と、その殺人犯と付き合っていたシングルマザーを中心にしたお話。
殺人犯役はザック・エフロンで、かっこいいしハキハキしててモテ男感すごいんだけど、変に行動力溢れててちょっとヤバいヤ…
テッドは本当に無実なんじゃないかと
最後の方まで信じてしまった…
最後の最後であの自白は恐ろしい
リズは一緒に過ごしてて
何かしらの違和感を感じる瞬間が
あったんやろなぁと思うと女の勘はすごい
…
殺人博物館で見たやつだ!
知らん男に家まで送らせるのおかしいって
職場に鬼電〜やだすぎ〜
ジャンプして足腰鍛えるのおもろ、それでいけるんかい
恋、盲目すぎる
こんなんなってもまだ別れないんかい!友…
©2018 Wicked Nevada,LLC