序盤…無造作に転がっている被害者を淡々と捉える映像に『災』と同じバイブスを感じてワクワクしてたんですが、ドラマが進むにつれ「ん?」となってくるワケです…前評判から『ありふれた事件』みたいな映画を想像…
>>続きを読むヘンリーと友人兄妹の3人ではしゃいでる場面はジャームッシュ感すらある。実際、「ストレンジャー・ザン・パラダイス」より後年の作品なので意識してるのかもしれない。
ただサイコパスの殺人狂が混ざっているせ…
80年代の実録犯罪もの。
社会不安を扱ったエクスプロイテーション映画であり、ヘンリー・リー・ルーカス本人の証言を元に想像を膨らませて話を作っているようである。
Wikipedia的には家庭環境は忠実…
シネマート新宿で。
怖かあない。そもそういうタチの実在の殺人鬼をテーマに添えてるからそうなんだけど、殺人にほぼほぼ感情の起伏がない。
だから歯を磨く、何かを食べるのとなりに殺すがある怖さはある。
…
テーマ曲があまりにかっこいい!
ホラー映画というよりはドラマのようなテイストで、家電屋のシーンはコントかのようなギターのギュイーンの効果音で拍子抜け
冒頭シーンもポンポンと死体が登場するのでコミカ…
理解とか出来なくて良かった。安心する。
ギリギリまで映画館1人だけだった。終わった後、観てた人同じ顔になっていた。
実話?娯楽映画では全くないし人には勧めない。
こどもの時に観ていたら、周りにこん…
ヘンリー・リー・ルーカスという300名以上の殺人を自供した実在する男。でも、虚言癖がありすぎて自供すら信用されない男。そんなサイコキラーの男が映画で描かれる意味とは?
そもそも「ナチュラル・ボーン…
当時は簡単だったのかな。
救いのないアメリカにクリーンシェーブンと同じ空気を感じる。
映画の予告にはチカチーロの映画。
心が歪み。
実話ベースらしいけどそもそも虚言癖あって知能指数も低い人。
底辺同…
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