警察内部対立、警視庁と県警、対立記者クラブ対応、主人公の娘の失踪、そして過去の誘拐事件、さまざまな話が同時進行していきます。
最後の伏線回収、清々しい気持ちになった。
ピエール瀧、今作が初主演だっ…
丁寧な作り
途中、少しダレるところもあるが、トータルで見れば、必要な場面で、全話鑑賞後にはドッシリとした重みが残る
テンポと見せ方では映画版のエンターテインメント性が上だけど、重厚さでは、長く丁…
CS録画撮りダメてたのを鑑賞。
最近CSで映画版の前後編を観たばかり。
その時も昔見たドラマ版の方が好きだなって思いましたが、やはりこちらのほうが、より硬派で渋くて良い作品だと思いました。
映画版…
2026.5
録画再視聴
何度でも観られる傑作
5話連続で一気見できるクオリティ
ピエール瀧さんの渋いキャラ設定も
段田さんの熱演も
柴田恭平さんのカッコよさも
日本のドラマで複数回観るほどの…
2015年制作のNHKドラマ。横山秀夫原作、ピエール瀧主演の警察モノで文化庁芸術祭賞大賞ドラマ部門を受賞するなど高い評価を得た。薬物事件の影響かひところサブスクから消えてた気がするが再見してみたらや…
>>続きを読むドラマ→映画の順に観ましたが圧倒的にドラマ版の方が好みでした。
広報官である主人公が警察内部の事情、記者クラブ、事件関係者、職責と1警察官/1個人としての信条等様々なものの間で翻弄され葛藤し、しかし…
ピエール瀧さんが悪役じゃないのを久しぶりに観た。
物語は警察の広報という世界がメインで進む。
未解決事件や、自分の娘の失踪などいろんなことが同時進行。
序盤の身代金受け渡しのくだりはハラハラ。…
警察の隠蔽体質、未解決誘拐誘拐事件、娘蒸発などいろいろ盛り込まれた展開はすごい。が、それが故にいかにも小説って感じ。犯人発見方法とか無理がありすぎる。
警察権力の横暴さは理解できるが、記者たちへのあ…