ロングバケーションのドラマ情報・感想・評価

「ロングバケーション」に投稿された感想・評価

ゆん

ゆんの感想・評価

5.0
0

このレビューはネタバレを含みます

ふと見てみたら1番大好きなドラマになった!
自分の生まれる前にこんな素晴らしい作品があったなんて…時代が違うこともあってより一層夢のお話って感じで憧れてしまう。
笑いありキュンありでテンポもよく、毎話終わるごとに続きが気になって一気見してしまった笑

Theドラマって感じの出会いだけど、お互いに好きな人ができて嫉妬して喧嘩して…でもやっぱり居心地良くて結婚!って理想的。感性が合って素を出せる人が一番なんだろうなと思った。ピアノがいいスパイスでロマンティック。そしてLA・LA・LA LOVE SONGええ曲〜〜〜〜

南さんみたいな明るい女性はなかなか見かけないしすごく素敵。一緒にいて楽しそう笑
せなくんは真っ直ぐでいい人で南ちゃんのあしらいが上手い笑
弟くんは女をたぶらかしちゃうけど、色気があって分かっていても好きになってしまうタイプだな〜〜憎めないというか、、
90年代ドラマさいこーー!!!!!!!
う、うわ〜〜〜〜〜う、うわ〜〜〜〜〜〜24歳の木村拓哉様…………う、うわ〜〜〜という気持ちで終始見てました。最高。
ank

ankの感想・評価

5.0
0
もう25年も前の作品になるんですね。
携帯のない時代。だからこそ生まれるドキドキ感、そわそわ感、むずむず感…たまらないです。
今のドラマなんてラインのやり取りが画面上に映し出されるような時代ですもんね。
スーパーボールのシーンは1発で成功したらしく、さすが木村拓哉!!!という思い。
とにかくキュンキュンしたい時にもう一度観たい。
あとりょうさんが好きです。
誰かのためにピアノを弾くことができずシャイだった瀬名が南に出会ったことによって人生が変わっていくストーリーに胸を打たれた。昔と異なりスマートフォンがある現在であっても普遍性のある物語によるものだろう。
セリフの良さも響いた。「僕は、誰かのためにピアノを弾いたことがない。ピアノが好きだけれど、誰かに聞かせたい、と思ったことがないです」
木村拓哉や山口智子はワンパターンの演技(役中で木村拓哉をみたとき役よりも木村拓哉だとおもわれてしまう)と言われているが、このドラマにおいては木村拓哉や山口智子にはまる役が設定されていて感情が伝わってくる。
和

和の感想・評価

4.0
0
LINEとかメールとかの連絡手段がない時代の恋愛が一番すき1996年に20代でいたかった!瀬名彼氏にしたい〜〜
kino

kinoの感想・評価

4.6
1
これって何回でも見れるね。

時代が違いすぎて、今こんな体験とか現実は無いのかもしれないけど、少しの憧れと未来への不安が混在してる。

改めて木村拓哉の凄さと竹野内豊のカッコ良さがハッキリと分かる。
松たか子は美人だし、稲森いずみの役の振り幅すごいし、山口智子に至っては演じてるというより素じゃないの?って思うほど自然体で役の1人に成りきってた。

母親がスーパーボールの話をすごい盛り上がりで話してくれたの覚えてる。

個人的には屋上の看板の言葉が1番好き。
osugi

osugiの感想・評価

4.4
0
キムタクと山口智子の演技が最高。
もはや演技と思わないくらい自然。
こういうドラマをまた観たい。
りな

りなの感想・評価

-
0
出てる人が豪華
あどけない広末涼子かわいい。カッコつけてないキムタク良い。
個人的には稲森いずみが振り切ってて好き
OMOCHI

OMOCHIの感想・評価

4.1
0
再放送でみたけど、あまり記憶にない

スーパーボールのシーンよかった
にゃこ

にゃこの感想・評価

4.8
0
記録用

本当にこの作品は、1話目から最終回の終わりまでの流れに引っ張られる。

各々の細かいシーンも繊細にキラキラしてる。
言葉一つにきても素敵だったりグッと引きつけられる。

こんな作品、今では全くないですよね。
もしリアルタイムで今の様なSNSがあったら、最高にフィーチャーすぎた!

久保田利伸さんの主題歌『LA・LA・LA LOVE SONG』も完璧。


生まれて何年かの作品。
この作品が流行ってた頃の一世代後の人間です。
2021年に初めてこのドラマを知りましたが、めっちゃ魅かれました!

最初に出会ったのがオレンジデイズ。次にこの作品。
この勢いで北川悦吏子さんの「たったひとつの恋」「ビューティフルライフ」等の作品も一気に知れました。
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