2001年に発覚した「外務省機密費流用事件」を題材にした小説を映像化。
最初水と油の関係だった佐藤浩市と江口洋介が、次第に互いを認め合う姿が素敵。
本丸に辿り着けない展開は、今でも政治の闇が国民の見…
正直苦手分野。前半はちょっと退屈。後半からは展開が難解。もう何がどうなってるのか。ただ一つ言えることは現実問題として政府も官僚も税金は自由に使えるお金だという認識なんだろうね。国民はATMじゃねーつ…
>>続きを読む◾️あらすじ
2001年に発覚した「外務省要人外国訪問付き添い事務官による公金横領事件」を題材とした物語。警視庁捜査二課の刑事・木崎は、情報提供をきっかけに外務省のノンキャリア職員・真瀬の不自然な蓄…
実話。。。すごい、凄すぎる。。
こんな事件があったことを、正直知らなかった。
当時は政治にも関心がなく、ニュースとしても深く記憶に残っていなかった。
それでも、認めなかった国が、政権交代によって…
国民の血税をなんだと思ってんだか。
お偉いさんがたはいいですね、罪を犯しても大きな権力に守られて。
真瀬は起訴されたけど、真瀬以外にももっと起訴されるべき人間はいる。
真瀬も業務上横領罪じゃなく詐…
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