真田信繁という人は軌跡は辿りづらいがとても象徴的なエピソードだけが残ってるが故に、実態はわからないけどIFの妄想欲をすごく駆り立てる人物ですよね。その分、自由度もあった反面期待も大きかったと思います…
>>続きを読む第1回から戦国時代のど真ん中。
第50回まで退屈しない構成だった。
真田信繁(幸村)の生きる時期によって、関係する人物や焦点が大きく変わる事も、このドラマの楽しみ方の一つ。
久々の大河ドラマでし…
配信されていたので初めて大河ドラマというものを通して観たけれど面白かった。義を重んじその為に身を捧げた男たちの滅びの美学。些か台詞が軽い感じがするがその分歴史オタクならずとも平易で分かり易く、また大…
>>続きを読むリアタイでも鑑賞。
配信で大河ドラマが観れるなんて!続けて観れるからよく理解できる。
好きな大河ベスト3に入るほど本当に面白かった。
さすが三谷幸喜。
ひとつ、黒田官兵衛が頑なに出てこないのはなんで…
1582年(天正10年) - 1615年(元和元年)。🇯🇵
戦国武将・真田信繁(幸村)の半生を描く大河ドラマ。脚本は三谷幸喜。
「喜に始まり怒哀楽へ続く群像劇」
が三谷作品だと思います。喜はフ…