鎌倉殿の13人の3の情報・感想・評価

エピソード03
第3回 挙兵は慎重に
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あらすじ
1180年、源頼朝(大泉洋)と引き離された八重(新垣結衣)は、北条義時(小栗旬)の館の川向こうに住む伊東祐親(浅野和之)の家人の元に嫁がされていた。
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Sankawa7

Sankawa7

後白河法皇 夢枕にたつ
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まる

まる

ついに挙兵!! 今まで色んな死を見てきたから挙兵対して慎重になってるのかな
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鱈腹

鱈腹

平家へのヘイトをためにためて、いよいよ挙兵を決めた頼朝。誰のものかわからないドクロとか、法王様からの知らせとか、アイテムの使い方がめちゃくちゃ上手くできてる。
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Arisa

Arisa

夢のお告げでコロッと変わるものなのか。凄い時代だ…
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ぶん

ぶん

人々は、夢のお告げを信じている。平安末期は、そういう時代である。
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マテ

マテ

川向こうに手を振る政子めちゃくちゃ怖いんですけど…
RYO

RYO

とうとう、挙兵。 平安末期は夢の出来事を信じるらしい。 後白河法皇が清盛に幽閉され、法皇の子である以仁王が挙兵するも呆気なく散った。 後白河法皇の助けが佐殿に届き大義名分ができ、自らの手で清盛を討つ決意が固まる。 鳥肌が立ったなー。
ウメ

ウメ

伊豆の権守 堤信遠役の吉見一豊さんの胸糞演技が今度は時政パパや採れたてお野菜までも巻き込み前話より数段飛ばしでエスカレートw 順調にヘイトを稼ぎ、ここからどう源氏・北条目線側がスカッとする退場につなげるのか…。 怒りで小刻みに震えながらもその場でキレて斬りかからず必死に耐えている姿にこれまでの社会人生活での体験で思い出される場面もあり、胸が熱くなりました。 (自身や家族に付き従う者たちの生き死にのかかるこの時代のそれと比べたら自分のは生ぬるいですがw)
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Gooooodvibes

Gooooodvibes

北条父のキャラがいいよね
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Mao

Mao

打倒平家のため、挙兵するか否かが迫られる😳💨 いよいよ平家との戦争か⁇⁇😆 次の回が楽しみだわ‼︎ それにしても八重さんが不憫すぎて可哀想…😢
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なつめ

なつめ

北条パパ根性が太くてかっこいい
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fromeastocean

fromeastocean

てか面白い!!! 今になって録画ためてたやつ見てる
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ぴよ

ぴよ

顔面に押し付ける野菜は絵的に派手なものにできなかったのか。
アイスマーガリン

アイスマーガリン

このコメントはネタバレを含みます

頼朝慎重だな〜。よく周りついてきたな。でもついに挙兵か。 三郎空回りしすぎだったけどよかったね。 りくの野心はこの頃からなのか。のちに北条を分断させてしまったね。 坂東彌十郎さんますますいい。
せきららミミズク

せきららミミズク

早くも挙兵。どんどん話が進むのがテンポが良くて心地よいし、話にも引き込まれる。
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つやつや

つやつや

4.0/
武者鬼

武者鬼

夢枕が面白いけど陰陽道がまだまだ政治に大きな影響があった時代だからこれはわりと一番大きなことなんだろうな
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かずちゃんマン

かずちゃんマン

義時が右腕になってきた!一方で、三郎の単細胞っぷりはウケるな〜。お前が北条の棟梁になると、すぐに北条は滅亡するよw 政子の内助の功も素晴らしい。やえには出来なかっただろう。 後白河法皇の夢枕のシーンは、三谷流のコントかと思ったが、ナレーションで、平安末期は、そんな時代なのだ、と言われると、妙に腑に落ちてしまうところがるスゴイ。
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まみりん

まみりん

悪代官が悪すぎる。立派な茄子がかわいそう🍆 お父さんのキャラも良いな。感情移入してしまった。 小栗旬の演技がすごい。怒りで小刻みに震える姿とか目を見開いたまま涙流すとか、本当にすごい。
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KEiGO

KEiGO

見落としてた3回を回収。 食べ物は粗末にしたらあかんぜよ。
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グスコーミドリ

グスコーミドリ

うーん お野菜
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だいず

だいず

ごっしー夢枕コント最高。
そのじつ

そのじつ

「世界の辺境とハードボイルド室町時代」という本を読んでいるが、その中に「客人はなにがなんでも守る」という話があって、まさに北条のパパが佐殿を「渡せるか!」と啖呵を切る所とリンクする。引き受けた客人の命は自分が死んでも守るという不分律が彼らの間にあったそうだ。
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ぁぃぁぃ

ぁぃぁぃ

つわりで夫のにおいがだめになるのわかる🤮 八重を頼朝がみえる近くに嫁がせるとか鬼! 小栗旬の悔し泣きよかた👍 首を持ったまま😳と驚いたけどただの詐欺💀 宗時ちょいちょいやらかすね〜政子導くなー。 義時は地味にすごさを発揮していく。 夢のお告げを信じる時代か。勝てる🚩
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Ojigi

Ojigi

このコメントはネタバレを含みます

いつのまにか娘生まれてた👧 なんで八重さんの家北条屋敷の目の前なのよ、扱いひどすぎ😭 以仁王がキムスバ!でもすぐ退場。 夢枕のシーンは笑った😂 義時は参謀タイプなのか? いよいよ挙兵か!
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ERI

ERI

伊豆北条館では頼朝を婿に迎えた日常が始まった。 三谷幸喜さんの脚本のうまさは歴史上の人物たちやそこで暮らす人たちを「人間」として描く視点だ。「足拭いてくださいね!」とか「匂いが気になるから近づかないで」などと当然だけど、日常の他愛ない会話があるだろうと捜索されるのでそこがくすくす笑えてとてもいい。 心の中では挙兵したかった頼朝もどうにも勝てる保証が見出せず心が定まらなかったけど、誤解や後押し、夢枕などもあってついに気持ちが固まった挙兵を心に決める。
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pier402

pier402

1180年、清盛により福原に幽閉された後白河法皇。 西田敏行はもはや更級六兵衛。 以仁王が挙兵するもあっさり敗北。 平家の動きももう少し描いてくれると助かる。 頼朝はいざ挙兵へ。
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AI

AI

小池政子が優秀すぎる。まずは気持ちを察して、でも佐殿大好きって感情に流されずに現実的なのかどうか確認してからそっと背中を押す。かっこよすぎる。
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Clary

Clary

このコメントはネタバレを含みます

もちろん、主題は今でないものの展開早くて、(受験日本史でとどまってる知識なので)初見ではついてくのが少し大変。だけど、テンポよく、また、わかりやすい展開になってる。まさかの「ステキな金縛り」を連想させる場面出てきて笑ってしまった。平安時代、現代からでは理解できない感覚もうまく織り込んでると思う。義時がなぜ力をもっていくことになるのか、境遇や優秀さを表現する場面も出てきて今後の展開楽しみ。
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たまちゃん

たまちゃん

宮沢りえかわいすぎう。。。
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