ツブイマで視聴。海外ウルトラシリーズで一番好きな作品になりました。
冒頭から、ジードやネクサスのように初見では味方認定してもらえないウルトラマンの一人。
いわゆるスペシウムの構えや、典型的な変身…
オーストラリアで制作されたウルトラマン作品。
海外展開の足がかりとしてアメリカで作成されたウルトラマンUSAでしたが、一応の成功を収めたため、それが足がかりとなりました。
もともとはOVAとして販売…
初めてリアルタイムで観たウルトラマン。
・全13話ながら色々なタイプのエピソードがある
・環境問題を取り入れ、きちんと物語の面白さにつながっている
・最終的に地球そのものが人間の敵になるという設定…
オーストラリア製作の、日本のウルトラマンが休止してた時代の救世主!
スーツが布製だし野外撮影、奇抜な怪獣デザインと今思うと新規軸を生み出していてよかった!当時ゴーデスのデザインが怖すぎてトラウマにな…
1〜6話がゴーデス細胞編、7話〜13話までが宇宙人、環境破壊編の2部構成。
幻の続編、第3部のバルタン星人編、ハイパーバード編、スーパーAI編も是非観てみたかった。。。
昭和のウルトラマンは再放送…
昨年、YouTube配信にて全話鑑賞。
ゴーデスという敵の元締めがいる点はウルトラマンAに似ている、途中で決着が付くことも。
オーストラリア版ウルトラマン、当然雰囲気は違うが本質的な巨大特撮の魅力…
ストーリーは微塵も面白くないが、デザイン面では一番好きなウルトラマン。
ペンダントを手の平に置き、そっと目を閉じるという宗教的な変身がたまらなくカッコいい。怪獣との戦闘シーンは、始めは毎度苦戦してい…