【ひとこと映画表現】
混ぜたら危険。狂犬バディとのしあがれ
岡田准一作品はアクションシーンが凄いものが多い印象で、本作もそれは代わりのないことなのですが、『SP』や『ファブル』に比べると少し見劣り…
面白かった。
和製ジョン・ウィック?
設定とか世界観とかで惹き込んでくる。
岡田のアクションは凄いけど、早くて目が追いつかない…
坂口健太郎のサイコ感は、作中言われるほどは感じなかった…、爽やか…
撮影場所に馴染みがありすぎるし子の母校付近で物騒なことしないで欲しい笑 坂口健太郎のイかれた感じ大変好き 北村一輝はヤクザ/チンピラ役が最高に合うな アクションたくさん観れて楽しい映画でした 内容は…
>>続きを読む©2022 「ヘルドッグス」製作委員会