うーむなんだろ。荒唐無稽に振り切ればいいのに、帝國陸軍が敵のため振り切れなかったような中途半端なストーリー。男達の挽歌並みに撃たれても撃たれても死なない不死身の綾瀬はるかのリボルバーは補充一回で何発…
>>続きを読む「なんで、撃つの?」
「すいません、つい……」
笑った…
笑ったと言えば、最後の
眼帯した、暗殺者X……あれ、要る?
カッコいいのは、綾瀬はるかとは別に
たすき掛けのシシド・カフカ……
躊躇なく…
元ヤクザの妻で武闘派の女性が子供が殺されたことで仕事も辞め、人を殺さないと誓う。
しかしある時死んだはずの旦那の見たことのない子供が現れて僕を守ってと、複雑な気持ちながらも旦那の知らない子供を守るた…
敵も味方も行動が合理的じゃないことがある。
(戦闘中にめっちゃ喋る、どんどん撃てばいいのに主人公が撃ち返すまで待ってくれる敵軍、リボルバーが弾切れになっても弾を込めず怒りながら空撃ちする主人公など)…
綾瀬はるかがアクションするやつ。
面白いわけでも、つまらないわけでも、ない。
でも『綾瀬はるかのアクション映画』で観たいものは全部見せてくれてる気がするんですよね…単純に本筋があんまりなのか?
…
銃アクションがとにかくカッコいい
時代も明治、大正で昔の銃や乗り物なども出てきて面白かった
所々謎があるところも残ったけど全体的には綺麗に終わったかなと思えた
綾瀬はるかは不死身なのかってくらいタフ…
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