初鑑賞
人間の凶暴性を助長するウイルスが蔓延した台湾を舞台に、地獄絵図と化した街で再会しようと奔走する男女の運命を、容赦ないゴア描写で描いたパニックホラー。台湾で感染拡大していた謎のウイルスが突…
台湾ゾンビ作品、パニック状態や裏での陰湿さという気質が日本に似ているのかとてもよかった
電車のハゲ散らかしジジイがリアル恐怖
わたしはシャッターを閉めた係員を殴れるか(職務だからと慮ったりしないか)…
鑑賞記録
舞台は台湾。新型ウイルス「アルヴィン」の感染拡大がしているが、政府や国民は「ただの風邪」と侮り、普通の生活を送っていた。そんな平穏な朝、若いカップルの”ジュンジョー“と”カイティン“も、…
ゾンビ映画と思って見始めたらまさかの違ったやつ。
彷徨い歩く訳じゃなくて、自我がある状態を保ちつつ「認識」して追跡してくるあたりタチが悪い。
テリファーでも無いタイプの残虐演出に見てられない所が多か…
リアルタイプかと思ったらリアルではない
ガチキショタイプだと思ったらガチキショ
行動心理がよく分からないところも多いが、
ずっと飽きずに見てた。とにかく気持ちが悪くて、グロより、あの黒目(´◉ω◉…
ウイルスによって人の感情が表面化するという描写がとても印象的だった。
感染者の方が人間味があるのが、意外性を感じた。
スプラッターが苦手な人でも、ヒューマンドラマの側面でとても楽しめる作品になってい…
血しぶきの量がとんでもない!サム・ライミ監督を真似してるのかよ!って言いたいくらい凄かったw台湾映画は初めて見たけど、演出がかなり攻めていて最後まで目が離せない!見せ方は良い感じだけど、終盤はもう少…
>>続きを読む73rd
タイトルの意味が、声を上げて泣きながら、深く嘆き悲しむことらしい。
感染者たちが涙を流すのは激しい罪悪感から来るらしい。
とてつもなくグロいし、サラリーマンのはげたおじさんみたいに不気味で…
現代のパンデミックや政治、社会問題を痛烈に風刺しつつ、“ゾンビ”は人間の延長線であることを強調した本作。
人間としての思考と言語を最低限保ったままに、最大限に残虐な暴力行為を働く感染者たちがとにかく…
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