「目が合うと襲われる」という設定は興味深いけれど、物語は状況をなぞるだけで拍子抜けしてしまう。また、デル・シャノンの名曲ラナウェイ (劇中はフランス語バージョンでしたが)が使われている映画は、名曲の…
>>続きを読むVincentはフランス語読みで「ヴァンサン」だし、台詞でも「ヴァンサン」って言っているのに、なんで邦題は「ヴィンセント」なのかが謎。
目と目が合うと殺意が芽生えて人が襲ってくるという不条理さは、…
目が合って突然真顔になる瞬間が怖い。
子供たちとうっかり目が合って襲われた挙句犯罪者扱いされてたの可哀想すぎる。
スルタン頼もしい!それに可愛い!
ていうかあの子供たちの親からは結局通報されな…
目があったら殺意を抱かれる。また、目があったら殺意が芽生える。
最初は、ヴィンセントだけがそうなのかと思ったら、色んな人も襲われる様である。
不条理スリラー。
結局のところウィルスのせい??
なん…
不条理スリラー/ホラー。こういうのは自分ならどうするか?という妄想ができるから楽しい。こういう世界に犬はマストやね。
コミュニケーション論とか、誰もが暴力の被害者-加害者になりうる的な社会論とかテー…
おじさんは存在するだけで嫌われるよね…としみじみしてたら、意外と社会派なテーマのある映画だった。
根拠もなく赤の他人にいきなりキレるネット社会のような世界で、その暴力性は拡散していき、当初被害者でも…
フランス映画は不条理を描くのが上手い。
目が合うだけで襲われる。
動物の世界では目を合わせることは攻撃を示すことも多いが・・・とか、サングラスは予防効果はないのか?
と、最初はどんな凄まじい展開に…
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