ラビッドの作品情報・感想・評価

「ラビッド」に投稿された感想・評価

yukko

yukkoの感想・評価

2.2
雑!
え?やっつけ仕事なの?ヤル気無いの?
映画愛感じないわー。

古い映画特有の派手な演技、なんなの?冷めんだよ😒観る気失せんだよ😒

観てる最中、猛烈に睡魔が襲って来た😪最後まで観た自分、乙👮

『スピーシーズ』はかなり影響受けたのかな?似たシーンがあちらこちらに。
戒厳令・感染・ワクチン接種等、今と重なるけど、いやいや噛まないし😁💧

リメイク版も続けて観るかぁ、気が乗らねえぇぇぇぇ😱


え?え?私、3月にリメイク版観てんじゃん😲レビュー書いてんじゃん😵
わーすーれーてーたー😩💧💧💧
レンタルしちゃったじゃあ〰〰〰ん😭
Chocomom

Chocomomの感想・評価

3.7
大事故に遭って皮膚移植をしたら、脇に○ん○が笑 

あれは、ち○○ですよね?笑 
ヒクヒクするのは変態だからですよね❓
どう見ても、*にしか見えないんです笑 
めっちゃ美人に付けたのは皮肉なんですか❓

事故にあった女性ロージー
生きるためには生き血を啜るしかなく、脇に出来た武器で刺しまくるパンデミックストーリー 
刺された人はゾンビになり、負の連鎖が…

誰にも言えず助けを求められなかったロージーが可哀想 
最初はモンスター扱いされて、最後は切ないエンディングと孤独が訪れます

生きたいと思う気持ちが殺人衝動になり、殺せばゾンビになり負の連鎖が増えるだけ

監督の性癖とぶっ飛んだ考え 2面性を落とし込んだストーリー
さすがですわ笑 
jack

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4.0
初期クローネンバーグ作品なので粗はありますが、終盤の展開やラストシーンのためだけに観ても損はないと思います。
クローネンバーグらしい、やっぱり孤独が訪れてしまうお話。
zokoma

zokomaの感想・評価

-
初めて観たクローネンバーグ。
この頃から既に作家性が完成しているのに驚く。
1977年 カナダ ほら~~👻

ローズとハートは自分達の乗っていたバイクで事故にあう。

ローズが大怪我し搬送先のケロイド病院で手術をしたのだがーー。

ローズの脇からチ〇コみたいな奴が出てきてそれに刺されると皆、発狂してしまう。

感染源はローズな映画。💀
Eirain

Eirainの感想・評価

3.6
『スキャナーズ』と『ザ・ブルード』の2Kレストア版Blu-rayが発売され、10月には『クラッシュ』の4Kレストア無修正版Blu-rayが発売予定と、今、クローネンバーグが熱い!(私の中で!)ということで、他のBlu-ray化作品を探していたら、本作がハピネット「ホラー・マニアックス」シリーズで発売されていたので、購入して鑑賞。

二人乗りでバイクを走らせていたカップルが交通事故を起こしてしまう。男性は手を骨折するなど重傷を負うものの命に別状はなかったが、女性は爆発に巻き込まれて命の危機に瀕してしまう。緊急事態として近くの美容整形外科に搬送され、そこで緊急手術を行うことに。執刀医となった院長は皮膚移植を行うにあたり、未だ実験段階の移植手技を執る。それは、移植用に剥がした大腿部の皮膚を遺伝子操作し、未分化状態の幹細胞にして、腋の損傷部に移植するというものであった(これによって腋部分の皮膚として再生させることが可能とのこと)。手術は成功し、後は静かに回復を待つばかり。しかし、それは恐ろしいパンデミックが起こる前の静けさに過ぎなかった――――。

「実験段階の皮膚移植を行った結果、血を求めて人を襲う"怪物"を体に宿してしまうことに。襲われた人々は凶暴化して周りの人々を襲い、次々と感染者を増やしていく。」

内容としてはゾンビ系のパンデミックものとなるのか。しかしこの作品、他とは一味違う。なんと、宿主の女性は「腋から突起物を出し、それを突き刺して血を吸う」のだ!腋フェチには堪らない(嘘)。なんともB級ネタ作品のような煽りをしてしまったが、シナリオ展開は良く、意外や完成度は高い。十分お勧めできる作品。

レビューを書いている今、世間では新型コロナウイルス感染症の蔓延で外出制限するやしないやで揉めているが、本作のような「感染者が周りの人々を襲う致死率100%のウイルス」が蔓延したら、皆おとなしく従うかなと思ったり・・・あ、逆に大パニックで収拾がつかなくなるか。
なんだこのヘンテコな映画は。

バイク事故で重傷を負ったヒロイン。医者の皮膚移植手術で一命をとりとめるが、その移植された皮膚が曲者。パカッと割目が出来てそこから突起が伸びてきて人の血を吸うようになるのだ。なんで?理由は一切不明。

血を吸われた相手は自らも血を欲するようになり、人を襲いながら最終的には死ぬ。噛まれた相手もまた人を襲うようになり・・・生気のない顔で泡を吹きだす様子はさながらゾンビ。そんな中で元凶のヒロインはチフスのメアリーのごとく犠牲者を増やしながら恋人に会う為にのほほんとヒッチハイク。おいおい。

他のクローネンバーグ監督映画にも言えるのだけど、見ていて生理的な気持ち悪さがある。だってヒロインが血を吸う場所が口や手じゃなくて脇の下。この発想がやばい。ただこの気持ち悪さにどこか惹きつけられる魅力があるのも事実。コロナ禍で見るパンデミック映画としてもなかなか面白い視聴体験だった。

暑くなってきたし脇の下からチンチンが生える映画を観たいなあ。なんて人におすすめ

うらすじ
事故後の手術でワキンコが生えた主人公、新型ワキンコウィルスをばらまきサンタが巻き添えを喰らう話

黒バーグ師匠の初期作品。クリーチャーはただの針が生えたチンコなので地味だ。

意味のないロックダウンやワクチンパスポートなど、いまだに新型コロナウィルスでバカ騒ぎしてるどっかの国の現状に通ずるところもある。

余談ですが最近飼ったチワワンコが私の言うことだけ聞きません
クローネンバーグ監督初期作品。映像にサインしてあるかのように個性が全面に。演出による画の冷たい感覚は、正に監督ならでは。流石に小規模なため拡がりには欠けるが、正にこの感染症の図はコロナ禍の現状そのもの。ワクチンで終息せず、本作みたいになると。。。恐ろしや。
最初の1人が変なだけで普通の感染ホラーだし不必要にエロい割にまったくグロくない
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