HATCHET After Days/ハチェット アフターデイズの作品情報・感想・評価

「HATCHET After Days/ハチェット アフターデイズ」に投稿された感想・評価

sin182

sin182の感想・評価

3.2
スプラッター好きには
たまらんね♬

一気に串刺しから、
頭潰し、
腸引き摺り出しの
スラッシュカット♬

あれやこれやのレパートリー♬

あぁ〜楽しい♬

1からの完全な続編で
1以上にオモロかった( ̄▽ ̄)♬
裏切りませんねぇ❤

前半女の子のウザさにイライラ😒💢💢
うゎ~これは駄作かも❔って諦めそうに…なった時🙏
もぅ~
すみません✨(灬´ิω´ิ灬)なんて
言えば良いのか
ありがとう❤
血糊大量💀そしてラスト
ズル剥け~✨からの

お前が一番アカン奴やん❗ってなります
大好き背骨持って…♡&*※♪
😱😱💦
いわれへん❤
あ~やっぱり✨いいね☺👍
2作目で斧2つのジャケのセンスがいい。
音楽のセンスもいい(タイトルバックからテンション上がる)
殺し方のバリエーションは福袋(良いのとコケるのがある)

スプラッター好きの為のべろーんびろーんズボッぐちゃぐちゃ系。13金を笑顔で見る方向き。

平均評価が低くてウケた。よし。私が高くしますよ!グリーン監督(`_´)ゞ私にま〜かせ〜とけ〜〜!!
shirase

shiraseの感想・評価

3.4
二作目でグロさをパワーアップしてきてくれる感じ愛しい
血糊の量大変なことになってるしもうビローんとなってメコっとなって この乱暴者!殺し方のレパートリー豊富なアンタ好きよ

このレビューはネタバレを含みます

「ハチェット」のその後。亡霊殺人鬼ビクターVSド田舎ゴースト・バスターズ(物理)ってな具合の頭の悪いお話。1で死んだ人気キャラを『双子です!』という屁理屈で再登場させるという暴挙に出たシリーズ2作目。

ハチェットマスターのビクターさんはレジェンド殺しに大忙し。フレディの中の人を1作目でぶち殺したと思ったら、今度は、キャンディマンとレザーフェイス(ガンナー・ハンセンじゃない3の人)の中の人もぶっ殺します。「ハチェット3」ではあろう事かジェイソンVSジェイソンまでやってるという・・。マジなんなだこれ。

ラストにビクターにとどめを刺すためダニエル・ハリスちゃんが頑張る訳だけどこれがまた素敵。なんつーかこう”ガッツメーターが振り切れてキ○ガイに近づく女性キャラ”とでも言うんでしょうか?なんかしらんがホント好き。近作だとリメイク版「死霊のはらわた」のジェーン・レヴィとか「サプライズ」の主役の子でもグッときた覚えあり。

*超長いチェーンソーのネタは「悪魔のいけにえ3レザーフェイスの逆襲」へのパロディオマージュですね。あんなアホほど長くないけど3のチェーンソーもバカみたいに長いのが出てくるんだなこれが・・。
沼地の斧男a.k.aビクター・クロウリーが殺戮を繰り広げるスプラッター、続編。

前作の直後から繋がる。
前作のファイナルガール、メアリベス。
(女優さんがタマラ・フェルドマンからダニエル・ハリスへ変更)何とかビクターから逃れ助かったにも関わらず「父と兄の遺体をあのまま置いておけない!」と再び沼地に舞い戻るというイカれた所業を決行。いろいろな思惑も重なりビクター討伐隊が結成、総勢10名前後で沼地へGO。

今作は諸々な前置きがあるものの、ゴアゴアしいのは前作同様で、バケツでぶっかけたような血飛沫に、丸太に、2人刺し、半分に切られた顔がしゅーんとテーブル滑ったり、男性のアレがアレしてブラブラしてたり楽しいサービス満点のゴア描写。
今作でもファイナルガールはメアリベスな訳ですが、ラストの血塗れボッコボコぐちゃぐちゃシーンがいい!

そういえば同監督の「フローズン」小ネタも出てました。
Szeus

Szeusの感想・評価

3.5
殺し方が前回とくらべてさらにコメディチックになってます。
スプラッター好きだったら1,2,3と全部オススメしたい笑
かめ

かめの感想・評価

3.1
悪くない
スプラッター好きなら楽しめる
でも前作の方が良かったかな
ノッチ

ノッチの感想・評価

3.5
殺人鬼が棲むと言われているニューオーリンズの湿地帯で、命からがら逃げたメアリーベスは、ゾンビ牧師に事情を聞きに訪れた。

メアリーベスは話を聞き、湿地帯に纏わる忌まわしい過去について知ることになる。

湿地帯に入る者を容赦なく惨殺する殺人鬼の正体は…

80年代スプラッター風の作りが一部で好評だった『ハチェット』の続編。

今作は前作のヒロインが生還し、またビクターのいる沼に復讐をしに戻ると言う話です。

前作とヒロインは一緒ですが女優さんは変わっており、『ハロウィン』シリーズのジェイミー役で有名なダニエル・ハリスになっています。

もちろんビクター役は、『13日の金曜日』のジェイソン役で有名なケイン・ホッダーが続投です(ビクターの父親役も兼任)。

ビクター・クロウリーの出生に関すること、そして、じつはヒロインの家族が関係していたなんていう話も出てきて、因縁の話に突入します。

前半は結構怠いですが、後半の殺戮シーンに関しては、殺戮の仕方が面白く、ホラーファンであれば一見の価値はあると思います。

ただ、後半の展開が早くあっという間に人数が減っていくから、「殺人鬼に狙われてどうやったら生き残れるか」みたいな試行錯誤があんまりなく、そういう意味でのドキドキ感はなかったかな。

ちなみに、テレビニュースに同監督の『フローズン 』のネタが出て、「もうスキーはこりごり」とニュースでしゃべっていました。
原題:HATCHETII

なんで続編作られているのだろうか?まずはそこから説明してもらいたいですね( ´・ω・)y─┛~~~oΟ◯

前作観てから時が経ち過ぎてしまって、思い出せなかったがもう一度前作を振り返り観ようとは思いません。
今回、殺人鬼ビクターの誕生秘話(かっこ良く言えば)が明かされるが、まだお腹の中にいる生まれる前の赤子に死にかけの凡人が呪いをかけた。産まれてきたのが奇形をしたビクター・・・って、現実離れし過ぎているのに萎えた。

醜い顔を一目見ようと、ビクター家に放火した3人の子供。
放火したのは3人の子供だが、助け出す為にドアをオノで破壊しだしたのは、ビクターのおとっつぁん(ケイン・ホッダー)で、ドアの向こう側にいたビクターにオノが命中して殺してしまう。直接ビクターの頭を割ったのは おとっつぁん!アンタじゃないかw
3人の子供に復讐だか呪いの矛先が限定で向くのはいかがな物かと。放火が無ければこんな状況にもならなかったが・・・。

惨殺シーンですが、高速で回転する電動ヤスリで後頭部を削ってゆくシーンは斬新でしたね。あとはコメディーかと・・・。
2M以上の刃が入った電ノコで2人まとめて股から入魂や、上半身、下半身をバラしてから上半身の背骨を掴み、皮膚を残し筋肉とまとめてキレイに抜き取ったり、バック体位S○X中に男の頭落とされ、痙攣で動いているのを知らずに女性が喜んでいたり・・・。

続編につなぐ様な変なぶった切りの終わり方しているのが
やっつけに見えて仕方ない。

久しぶりに おバカなスラッシャー物みたいのであればオススメ。
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