・前半のムンバイ編は、びっくりするくらい良かった。
・社会性の塩梅や、ほとんど説明は無いけど各キャラクターのバックグラウンドや歴史が様々なのもとても良い。
・Ranabir Dasの、異邦人が撮った…
インド映画と言えば
歌って踊って。だけど
静かな物語もとてもいい。
大きな出来事はないけど
心の変化を読み取るには
いい効果だったと思う。
ムンバイって魅力的なところでもあるけど
怖いところでも…
いや…きれいで丁寧な作品だっていうのはわかるんだけど…さすがに何も起こらなすぎんか…
都市部の息苦しさとか、親からの重圧だったりとか、宗教的な壁だったりとか…普遍的な題材なのは良いんだけど…まぁ……
監督の美的センスは本当に才能を感じさせる。ムンバイの賑やかさと湿度を絶妙に捉えながら、それでいてどこか透明感がある。
映画の中に、とても美しく、少し緊張する場面があった。信仰の異なる若い恋人たちが…
踊らないインド映画です😅
3人の女性、それぞれの決断と再生を描いた佳作🇮🇳
イニシエーションを経て、いつも虚ろだったプラバの目に、光が灯った姿がとても晴れやかで清々しい🏵️
パルヴァティの一言ひと言…
タイトルが素敵だったので、観ることに。😀
2024年
原題:
ALL WE IMAGINE AS LIGHT
製作:フランス🇫🇷インド🇮🇳
オランダ🇳🇱イタリア🇮🇹
ルクセンブルク…
ムンバイで働く三人の女性の日常を静かに見つめながら、現代インド社会に横たわる階級、宗教、ジェンダーの壁を繊細に浮かび上がらせる、パヤル・カパーリヤー監督による長編デビュー作となるドラマ映画。ドイツへ…
>>続きを読むインドの女性たち。
地域によっても宗教によっても異なるだろうけど、きっと不自由なんだろうな。そしてこの映画の登場人物の女性たちも。
若き看護師はムスリムの青年と交際し、先輩の看護師は夫がいながら…
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