私たちが光と想うすべての作品情報・感想・評価・動画配信

私たちが光と想うすべて2024年製作の映画)

All We Imagine as Light

上映日:2025年07月25日

製作国・地域:

上映時間:118分

3.7

あらすじ

『私たちが光と想うすべて』に投稿された感想・評価

都市の青い光から海の青い光へ、リアリズムからマジックリアリズムへ、美しすぎて泣いちゃう。よく車窓から住宅街を眺めてるときに、違う家に暮らしてたら全然違う自分だったんだろうなーと考えるけど、飛行機から…

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八木
3.9
正直、空気感や言葉選びがとても好みではあるんだけど、良くも悪くもフランス映画にストーリーを期待していけないと自戒した。
でも好きなので何度も観たい。
koto
-

ずっと気になっていた〜!静かでとても良かった!観て良かった
インド情勢あまり分かりませんが、それでも登場人物たちの持つ苦しさはとても響いてきた
ポロポロンとした音楽が沢山流れて好き
私たちが光と想う…

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ほのかに光る

2024年 インド/フランス作品

静謐な作品

インド・ムンバイ

きらびやかな街の光

そこでいっしょに暮らす
プラバとアヌ

2人の慎ましやかな生活

階級による格差
農村と都…

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chemu
4.2

美しかった。とても良かった。

是枝裕和氏の映画を観ていても思うのだけど、いい映画はその土地の景色がとても美しくてついつい行ってみたくなる。

インドが舞台と言うと『RRR』のような映画をイメージし…

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WOWOWで観る前にU-NEXTで観てたのすっかり忘れてた。
インド情勢が解らないから心に留まらない。
4.7

【都会は人から時を奪う】

パヤル・カパーリヤー監督の2024年の作品

〈あらすじ〉
職場の病院と自宅を往復するだけの真面目な看護師プラバと、快活で自由な同僚のアヌの間には少し心の距離があった。あ…

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3.6

「暗闇で光を想像したけど駄目だった」

暗闇の中で求めた光は
宗教、カースト、結婚、都会の格差
という、社会が生み出した枠組みの中に
閉じ込められ、息苦しかった
本当にそれが光だったのか

都会の人…

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遠野
1.0
これは……なんだろう。インドの国事情を理解してないと分からないのかもしれない。自分はさっぱり分からなかった。割とあからさまなえちちシーンあるのでお茶の間で気まずくならないよう気をつけてください。
ナグ
4.0

インドのウォン・カーウァイと言っている人がいたけど、そんな感じ。
雨季のムンバイと大量のインド人の熱気からの、静かな海辺での対比が印象的。
光の使い方や、夜の風景とラストの感じが良かった!
あれだけ…

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