近年の邦ホラーで個人的ベスト。
風刺が効きまくったテーマが最高。
不気味さ8、笑い2くらいのバランスも絶妙過ぎてたまらん。
《心を掴まれた好きなシーン》
・冒頭の味噌汁のズーム(天才)
…
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連休初日に鑑賞。やはり祖母がおかしい&田舎ホラーは面白い。眠くならずに集中して鑑賞できたぐらい引き込まれた。横断歩道のおばあさんを最初は手伝ったのに、ラストで婚約者と横断歩道を渡る時は手伝わなかった…
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実家に帰省したら様子のおかしい出来事が起こる話
幸せの絶対量には限りがある、というテーマは面白かった しかし、映画としてはそこまでだった
二階の部屋に閉じ込められている謎のおじさん 目と口を縫い合わ…
癖強映画
要所に散りばめられている不気味さ、気持ち悪さは結構感じるものがあった
話の繋がり展開等に一貫性が個人的にあんまり感じられなかった。それが不気味さを生んでるのかもしれないが。
ただこうい…
珍しく邦画をみて、さらに面白かったと感じた。
人々は主人公に現実を見てないというが、思考停止で享受することは、現実を見ていることになるのだろうか。
"みな"に含まれる人と含まれない人がいることは…
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ホラー映画で久しぶりに斬新だと思える作品でした。
誰かの幸せは、誰かの犠牲の上に成り立っている。知らないうちに自分もどこかで誰かを犠牲にしているのかもしれないと考えさせられました。
途中の誇張しす…
え?
この戸惑いが会話の調子を落ち着かせると同時に、様々な思いを散りばめていく。
非現実的な狂気を現実と受け入れた途端の孫の笑顔に、世代に受け継がれていく狂気を感じる。
『誰かの不幸の上に、誰…
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