読解力が浅い人間には「ふぇ?」となるお話。
ある田舎で信じられていたのは「幸せの量が決まっている」という概念。タイトル「みなに幸あれ」の「みな」の対象が世界中の人になった時、一族の幸福は薄まってし…
バリおもんない
怖さよりもキモさのが強い
あの生け贄結局なんだったの?
やりたいことの中途半端が目立ってしまって内容に集中できなかった
ジジイとババアと生け贄の演技下手すぎ
ヘタクソが気味悪い…
このレビューはネタバレを含みます
ホラーというより、なんだろう……
ホラーではなかったかもしれない。
正直なところちょっとギャグだよね。
◆
まず、主人公にイライラする。
なにも聞かされてないのはしょうがないにしたって、
自分…
魔が差した。もうすぐ年も改まろうとしている大晦日に、なぜ観てしまったのか。後悔しかない。
いやあ、久々の噴飯ものの映画。古川琴音さんが映っているところはなんとか絵になるが、それ以外はB級どころか…
主人公もグロシーンも上手だっただけに残念
あとで知りましたがテーマがあるらしい。
「誰かの不幸の上に、誰かの幸せは成り立っている」
ああ、なるほどそういうことか。
わざと、棒読みおばあさんを起用…
タイトルの出方がなんか、「こんな感じなんだ」ってなった。
古川さんのシルエットが思ったよりかっこいいと思った。
おじいちゃんおばあちゃんの演技がなんかう~んってなった。
逆に古川さんじゃなくて、主役…
ヒロイン役を〝あの!〟古川琴音がつとめていることに興味を抱き、鑑賞。
鑑賞後の素朴な感想としては「え…なんじゃこりゃ?」みたいな。いわゆる田舎ホラー的な「地方の因襲・慣習がもたらす不条理・不道徳の…
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