
彼女の頭の中の消しゴムは、消したいものではなく、消したくない残していたいものから消されてしまう。
忘れたくない。忘れられたくない。まだ愛してたい。愛してるって最後に言いたいと交差する思いが重なった時…
これから訪れる恐怖や漠然とした不安がある中にころころした可愛さが同居しててホント意味ワカンナイ😡💢おまけに儚すぎんだよ💢ゆくゆくは窓をさらに大きくして家を建ててデカイ男はさらにデカクなってんだろ…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
加藤浩次とよしひろの「サンデーシネマ」で視聴。
とにかく涙なしでは見られない不朽の名作。20年経った今でも古さを感じません。
スジンが20代という若さで記憶を失っていく不安を抱える姿や、記憶の調子…
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