新しい創世記。人間に近いテディベアではなく、ユニコーンが祟り神(?)となり、人間の姿になるのは面白かった。可愛い絵作りでえげつないことをする作品は昨今多いが、その中でも突出して嫌悪描写、ゴア描写がう…
>>続きを読む可愛い絵柄で残酷な描写だとグロさが倍増されるということを実感した。観賞しながら何度も悲鳴を上げてしまった。
ラスト、アスリンがずっと望んでいた言い伝え「最後のユニコーンの血を飲むものは永遠に美しく若…
エンディングはよくわからなかったけど、全体的に面白かった。
キャラの掘り下げしつつ事件はいっぱい起きてるし見応えがあった。
キャラが可愛いのも相まってショッキングさが強かった。
戦争+ジャングルはエ…
可愛いテディベアが虹ゲロを吐き、内臓をぶちまけ、ユニコーンと戦争する映画。何言ってるかわからんが大体合ってる。
優しい心も残酷な心も両方併せ持っているのが人間だ!って映画です。にしても最後急展開す…
教会の祭壇の上の"ママ"が完全に「千と千尋の神隠し」のカオナシ、「もののけ姫」の祟り神と一致。
溶けかけのストロベリーアイスのような腹を持つ兄の、夜中のおねしょをバラす弟。
ユニコーンとの戦争に…
ユニコーンとテディベアーと可愛らしくデコレーションされているが、徹頭徹尾「戦争」の物語。
戦争における宗教やプロパガンダによって生まれた人物(アスリン)が偏った思想を元に、より過激な戦争に突入するの…
©︎2022 Unicorn Wars