ユニコーン・ウォーズのネタバレレビュー・内容・結末

『ユニコーン・ウォーズ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

新しい創世記。人間に近いテディベアではなく、ユニコーンが祟り神(?)となり、人間の姿になるのは面白かった。可愛い絵作りでえげつないことをする作品は昨今多いが、その中でも突出して嫌悪描写、ゴア描写がう…

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可愛い絵柄で残酷な描写だとグロさが倍増されるということを実感した。観賞しながら何度も悲鳴を上げてしまった。
ラスト、アスリンがずっと望んでいた言い伝え「最後のユニコーンの血を飲むものは永遠に美しく若…

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エンディングはよくわからなかったけど、全体的に面白かった。
キャラの掘り下げしつつ事件はいっぱい起きてるし見応えがあった。
キャラが可愛いのも相まってショッキングさが強かった。
戦争+ジャングルはエ…

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アニメーションも色彩も素晴らしい、かわいいイラストながらストーリーもキャラクターもしっかりしてて面白かった、名作映画を意識してそうなシーンが所々あってそれもよかった

可愛いテディベアが虹ゲロを吐き、内臓をぶちまけ、ユニコーンと戦争する映画。何言ってるかわからんが大体合ってる。

優しい心も残酷な心も両方併せ持っているのが人間だ!って映画です。にしても最後急展開す…

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傲慢で身勝手なアスリンと、優しいが気の弱いゴルディと、神秘的で美しいユニコーンと、禍々しく得体の知れない何かでできたのが人間なんですね。
双子の兄がイモムシをブッ刺しているシーンでそれは本当にイモムシなのかと疑ったが正体は想定通り。事実に気づいた兄が悲嘆したからか、首吊ってるシーンはかなり心にくる。
25年96本目

教会の祭壇の上の"ママ"が完全に「千と千尋の神隠し」のカオナシ、「もののけ姫」の祟り神と一致。

溶けかけのストロベリーアイスのような腹を持つ兄の、夜中のおねしょをバラす弟。

ユニコーンとの戦争に…

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かなり良いな。
もう少し絵と、色使いが上手ければなぁ。

「これが人間だ」っていうのが明らかすぎてラストに衝撃がなかったのが残念。

猿は何にあたるの?

ユニコーンとテディベアーと可愛らしくデコレーションされているが、徹頭徹尾「戦争」の物語。
戦争における宗教やプロパガンダによって生まれた人物(アスリン)が偏った思想を元に、より過激な戦争に突入するの…

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