ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ/天地争覇に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ/天地争覇』に投稿された感想・評価

ツイ・ハーク監督とリー・リンチェイ(現ジェット・リー)がタッグを組んだ黄飛鴻(ウォン・フェイフォン)主人公シリーズの3作目だが、前2作とは異なり日本ではVHSスルー。

本作では李鴻章や西太后が登場…

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3.8

このレビューはネタバレを含みます

OPの獅子踊りの美しさよ

ワイヤー丸見えも御愛嬌

鬼脚が気狂いすぎる
凄いアクション、強過ぎる
ワイヤーやとしてもあれだけ回ってたらゲー出そう
仲間になってからが可愛い

お馬さんはまじで可哀想…

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3.8
シリーズも3作目になるとちょっとマンネリ気味に。同時代だからって慈禧太后出すのも芸がなくない?
思ったよりストーリーがちゃんとしてた。あの獅子に入ってエサを取った人が勝ち!みたいな争いがよく分からないなりに、今回のポイントなんだと思って楽しく見れた。鬼脚が味方になる場面は熱かった。
ガミ
4.0

黄飛鴻の物語を描いた作品の3作目。
主演は李 連杰(ジェット・リー)です。
1作目(天地黎明)と2作目(天地大乱)に比べると視聴回数が少ないせいか、観るたびに新鮮な気分を味わえる。
鬼脚七との戦闘や…

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3.2

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二作連続で観て楽しんだ勢いに乗って三作目も視聴しました
噂の鬼脚七の油断ならない登場から仲間に見放され広東会館の人々の優しさに絆されるシーンは胸が熱くなりました
獅子舞と一言に言っても日本のそれと中…

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モブ
3.8

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鬼脚が良いキャラしてた。あんまこのシリーズのコメディーシーンで笑うことなかったけど映写機の映像をみんなして首を傾けて見るシーンはシンプルに面白かった。
す
3.6

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1>2>3の順で硬派レベルが弱くなっているように感じ、それは全然悪いことではなくて作品のテーマとリンクしてすごくよいなあと思った

個人的には、アクション色も3作品のなかではいちばん弱かったかなと思…

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獅子舞のやつといえばこの作品
シリーズの中でも華やかであまり重くない

ジェット・リーが、清朝末期に実在した武術家ウォン・フェイホン(黄飛鴻)を演じる、ツイ・ハーク監督作の3本目

西太后(皇帝の側室で、中国三大悪女の一人)の発案で、欧米列強に中国の力を見せつけるために…

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