わたしの聖なるインド/我が理想の国のネタバレレビュー・内容・結末

『わたしの聖なるインド/我が理想の国』に投稿されたネタバレ・内容・結末

一番最後、「モディさんはやりすぎなんだ」から、「さて、豆を料理しなくちゃ」が印象に残った

インドに住むムスリムの市民権が脅かされる様子はロヒンギャのそれとよく似ている
では、実際に彼ら国から消えて…

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BJP政権のもとで成立した、イスラーム排除的な「市民権改正法」をめぐり、2019年にインドでは大規模な抗議活動が各地で行われた。この映画ではとりわけ、デリー南部のシャヒーン・バーグで行われた女性を中…

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インドの市民改正法というイスラム教徒を迫害する為の法案に抗議する人達を追ったドキュメンタリー。

仏教、シーク教、ヒンドゥー教は認められているのにイスラムだけが認められない差別。それはドキュメンタリ…

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監督 ノウシーン・ハーン

不勉強ながらインドでこんな大変な事態が起きていたとは知らなかった。女性監督の語りはムスリムとしてのアイデンティティに根差しながら理路整然としており、この状況がいかに理不尽…

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はじめての第七藝術劇場!

モディ首相が半少数民族(宗教)なのはなんとなく知ってたけど
これほどまでなのかと驚愕

集会で懐かしきチャイを配っていて
最後の水がこぼれたという女性
日本人にはない意志…

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インドのイスラム教徒の戦いのドキュメンタリー。本編は、そうだよな〜と思いつつ観ていたが、たまたまトーク回で、そちらで思うことあり。

ヒンズー教徒よりイスラム教徒の方が出生率が高く(総じて貧困層の方…

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北インドでこんな事が起きてるなんて知らなかった。
インドにおけるムスリムの立ち位置が何となく伝わってきた。


(最近、タミル・ナードゥ州で、ヴィジャイの集会で40人ほどが亡くなった事しか知らなかっ…

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途中で見たことのある映像があったけど、パヤル・カパーリヤー監督の何も知らない夜で見たやつだ!二人ともインドの監督。

骨太でがっしりと根を張った人々と、彼らと共にある中で自らのルーツと向き合うことになる監督。メジャーなメディアでは見られない連帯と抵抗をしっかりと映し出していた。

シク教徒やヒジュラもやってきたとこ…

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たまたま違う映画と連続で観た(予告で気になったので)。普段のインド映画からはあまり想像できない現実。イスラーム教とヒンドゥー教は対立しているのを知れてよかったし、モディ首相が他の宗教は容認するのに敢…

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