こないだデモでみた光の粒がきれいで(そういう感傷に浸る場ではないのだが)、それ以来この映画のことが思い出される。たしか『私たちが光と想うすべて』を観る前にこっちをみて、ドキュメンタリーとしても詩的映…
>>続きを読む新鋭の女性監督のドキュメンタリー映画。パヤル・カパーリヤー監督はカンヌ国際映画祭で高く評価されているが、あまりに抽象的なので、何を言いたいのか分からなかった。『私たちが光と想うすべて』も然り。初期の…
>>続きを読む革命家?Aアジール?みたいなやつの言葉
Everything will be reminded か、
Remenbered 的なあれ。
の will の表現、
英語の気持ちよさが発揮されている
日本…
正直言って素晴らしすぎて言葉を失いました。
夏に『私たちが光と想うすべて』を観た時にパヤル・カパーリヤー監督の現実と幻想が入り混じった映像手法の虜になったのだが、本作も凄まじかった。ドキュメンタリ…
映画って忘れたくない・忘れてはいけない記憶を繋いでいくことなんだ、って思った。
イラストを重ねたり、映画だけど写真やコラージュのような印象。
フィクションだと思っていたら、所々にドキュメンタリーが…
インドの政治や教育制度について無知な自分が情けなくなった。
たった10年前に当時私と同じ歳くらいの学生が闘っていたことを知らなかった。
10年前、私は彼らと同じ学生であった。
この映画のために撮影…
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