インドの“カースト制度“に深く切り込んだドキュメンタリー。インドのカースト制は抽象的に酷いと耳にしたことはあるくらいだったけれど、大枠は4つに区分されていてその枠外に本作の女性記者らが属するダリト(…
>>続きを読むインドってまだ日本人には想像できないくらい女性蔑視がひどい
そんな中最下位カースト女性が立ち上がり記事をつくって現状を変えていこうとする姿は強くて弱い
フライヤーがデーヴァナガーリー文字に見せかけた…
わたしたちの命は牛以下だ、というプラカードを、デモ(レイプ厳罰化に関して)の報道で見たのだが、まあ本当にそれはそうだなと感じてしまった。
ラーマ神の祭り、普通はラーヴァナ人形を燃やすのだが、明らかに…
図書館でDVD📀を借りて鑑賞。
後を絶たない性暴力、低位カーストへの差別、ギャングの恐怖、警察や行政の怠慢・腐敗、国内を覆い尽くしつつあるヒンドゥー・ナショナリズム……。
2002年にインド🇮🇳…
ドキュメンタリー。
インドの地方新聞社「カバル・ラハリア」は不可触民(ダリト)の女性がたちあげた女性のみで構成されるローカル新聞社(記者の多くはダリトだが、他の出自を持つ女性もいるので全員ではない…
🌙2026.08.30_145
きっと今まで沢山辛い思いをしてきただろうに、それを全く感じさせないような明るさと強さを見せる彼女たちを心から尊敬する。
いい意味でも悪い意味でも想像通りのインド。
…
ドキュメンタリーなのでスコアはなし。
カースト外の不可触民というダリッドの女性たちが記者として闘う。
まずカースト外?本当にカースト制度廃止から一体何年経っててまだそんなこと言ってるんだ。
日本…
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