こういう映画を金払って見ることもないのでどうかなと思ったけど意外と見れたな。
デモのシーンは何だか分からんけど泣いてしまった。
そういえば会社の同僚の中国人も帰国してデモに参加していたことを思い…
「何かを得るために戦っているんじゃない。今あるものを守りたい。」
という一言がずっと残っている。一国二制度への理解をもう少し深めてから観れば、受け取れるものも違った気がして悔しい。
(私の読み違い…
変わりゆく香港の様を長州島のある食堂を取り巻く人々を含めて描く。
デモやコロナパンデミックと絡めて全体的に観察映画のような作り。
もう少し作り手の意図がはっきりしているかと思ったのと、期待値が高すぎ…
この映画1年前なら過去に起きたデモのドキュメンタリーとして観ていただろうけど、今の日本の政治があまりに危機的な状況にあるのでより真に迫って感じられた。
今でも実在している食堂で、迂闊なことを書いて…
取り巻く社会の状況が大きく変わっても
未曾有のパンデミックに襲われても
食堂に集まる顔ぶれは変わらない
いや、変わっているのかもしれない
目に見えないところは
国の情勢から個人の生活にいたるまで…
肥美は本名…!?仮の名前!?悪い意味はこの文字には含まれてない…?
気持ちいいくらいみんな口が悪い笑
予告だけだと日泰食堂の日常から見る民主化運動…だけど7割デモの映像だったよかった
親世代の「飢…
2025の山形ドキュメンタリー映画祭で,鑑賞する予定だったのが個人的アクシデントで見逃したので、全国で一般公開で見ることが出来て良かった。
これは勝手な陰謀論で監督にはそんな意図は全くないのは承知…
この作品を観たあと、「良いものを観た」と考え、しかしふと思った。
この作品の感想に「良い」という言葉を使っていいものだろうかと。
もちろん商業ベースで公開されているドキュメンタリー映画なのだから、批…
うとうとしてしまったからもう一回ちゃんと観る。たぶん……
香港島とそんなに離れてないエリアなのに、全然外に行かないと、ジェネレーションだけじゃないギャップが生じるものなんだなあ、と思う。
主人公…