植松をもっと深掘りしてほしかったと言っている人がいるが、神戸記者の言うように「短絡的で深い思索に基づいているとは思えない」思想だったために、何度も面会取材しても少ししか使える発言がなかったのではない…
>>続きを読むヘイト、差別、殺人。
人はどうして自分以外の他者に寛容になれないのか、何故弱者を排除しようとするのか、その心理に迫る現役記者による命懸けの取材から成るドキュメンタリー映画。
モノクロ時代の古いアメ…
在特会の映像、こんなにひどい差別デモがあっていたのかと、観ていて苦しくなった。
自分ではない誰かが差別されている時、必ず反対しなければならない。そうした言説を許せば、いずれ必ず自分にも順番が回ってく…
とにかくレビューが少なすぎ。
やまゆり園で障害者を殺害した植松死刑囚との対話や、その思想とヘイトスピーチ、差別が繋がっているということを数年間のタイムラインで描くドキュメンタリー映画。
在特会のヘ…
不寛容をテーマにしたドキュメンタリー
構成は下手だと思うけど、反差別を訴えているのは分かる
障がい者差別、人種差別、構造は同じなのでは?っていう事だと思うけど、伝えたいものが多かったのか固執した部分…
やまゆり園事件の植松聖と対峙した神戸さんのfacebookに書いた詩にはとても感銘を受けた。
しかし、この作品はどうだろう?
もっと植松聖と向き合って、彼の主張と対峙し掘り下げたら素晴らしいドキュ…
RKB