見ていて辛い。
介護の世界って、どんどんできないことが増えていくから子育てとかとは違って希望を見出しにくいと思う。
お茶をこぼしただけなのに叩いてしまった、とか日常的にあるんだろうな、、それだけいっ…
つらすぎて見てられなかった。こんな家庭でわんさか溢れてる現代恐ろしすぎるし、だれしもが当事者になり得る話。避けて通れないからこそ、いやでも真剣に考えさせられてほんとに…つらすぎ…。ホラーなんかよりも…
>>続きを読むそうだよね、大好きな人を大嫌いになったり死んでしまえって思うよりも他の人が手を下してくれた方が楽になれる心あるよねとか思ったけど危ないな、傍聴席の人が叫んでたところで思い直せた。
最後の検事の語りは…
原作は重い問題に対しての問題提起ができていたような気がするけど、映画は泣かせようとする意図が多くて、最後のほうの検事の父に対する告白とか、斯波の父の折り鶴の裏の遺書とかいらないと思った。しかも大して…
>>続きを読むなかなか刺さるストーリー。
「絆」という括弧付きの“美しい”呪いで、家族という自己責任に押しつけ、苦しめる現在の介護問題を中核として、生活保護、死刑制度、格差社会など、さまざまな問題を詰め込んでい…
題材が今の社会問題すぎて色々考えてしまう
多分観た人みんなが絶対色々考えると思うし年代や環境によっても色んな意見が出てくるであろう作品
ジワっとした涙が流れた
犯人の言う「救い」
それは誰かにと…
「ロストケア」製作委員会