主人公に感情移入するために努力しながら観続ける必要があり、
疲れた。
観ながら主人公に寄り添ってあげるのに疲れる感じ。
悲しみから立ち直る話ではあるが、
一緒にいてくれる親友に腹の中のことを言えずに…
哀しみとの向き合い方って人それぞれだけど、
本当にそれに向き合ってる人しかわからない苦悩があるよね。
傍で関わっている人たちはどうあっても入り込めないし、時間が経てば経つほどその乖離が大きくなってい…
冒頭パーティの文化的なことよ!!!歌素晴らしい!!!
とっても楽しそうなルクエヴァ素敵だったわ。
意外な展開やパリのお洒落さはよかった、ソファもセクシーだ、観覧車はさすがに3人だよね笑
でも…
い…
"怒りを覚えることを選んだんだ。どれほど彼が恋しいか考えないようにするために"
夫をなくした主人公が親友に支えられながら立ち直る話。物語中盤に登場するテオの言葉「芸術は苦しみの記念では?」を元に以…
インテリアやロケーションなどはセンス良くて好みだわぁーと見始めたけれど、夫の死に対する向き合い方,逃げ方に共感ができなかった。
大人の友情や元カノ元カレとの関係も複雑というか、ちょっとイメージしにく…
ドラマ「シッツ・クリーク」でファンになったダン・レヴィが監督、脚本を務めた初めての長編映画&出演もしています。
多才だな〜。
ダンを含め友達3人組から、次から次へと愛する人、友達への複雑な感情を感…