駅の地下部分で人知れず繁殖していた昆虫と戦う話。知能のないクリーチャーに見えていた敵が、実は人間への擬態能力を備えていて、序盤から姿を見せていた怪しい男が、実は昆虫生物だった、というのは意外でした。…
>>続きを読む宝箱のオバケ、
ではなくて
オープニングから虫。
そして大群の虫
でっかい虫。
ヘンな虫。
ネバネバ。
面白味ある設定なんだけど、どことなくエイリアン味あるクリーチャーホラーになっちゃって、今…
画面が暗くてユダの姿が見えづらくされてる。
起承転結の転までが長過ぎる。序盤からユダの影は見えるのに姿が見えるまで長いので中弛みがすごい。もう直ぐ終わりかなと思ったらまだ半分でびっくりした。もうち…
全ての虫が大きくてネバネバしてる
クリーチャーとの融合だけど、もう少し思う存分見せて欲しかったかも
暗くて分からない部分が多数あった
クリーチャーをもっと見たかったです。
虫が追いかけてくる場面は…
虫!虫!虫!
デルトロ監督作だ〜!めっちゃ気持ち悪いぜ☆
大量の虫とネチョネチョと虫と虫と虫と…うぇっ
突然変異のキモい巨大昆虫退治話。最後はやっぱり爆発だよね!
ワンシーンだけの映画デビュー年…
キモ怖。
ギレルモデルトロのモンスターパニック的SFホラー。
この頃からデルトロ監督の風味が出ていました。
ブルーム感のある画だったり特有のセット感とか、地下の場面が出てくる所なんかも、ぽさを感じ…