
このレビューはネタバレを含みます
社会派の題材を学園ものに置き換える発想が面白い。文学賞の出来レースや校舎建設をめぐる癒着、中抜き、分厚すぎる封筒での買収など、記者が理事長の不正を追及していく展開が刺さる。
特に高石あかりさんの演…
脚本が終わり散らかしてる。お金をかけたスカッとジャパンで、『恋は光』な映像は、例えば人物の所作や感情と呼応して初めて良さが発揮されるのであって、もはやテンプレ化された高嶋政宏の演技を最大限の美しさで…
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響のてちみたいに
夏鈴ちゃんらしさがなくて、なんでこの役が夏鈴ちゃんなんだろうと思った。
いつか無機質な役見たさある。
作品の伝えたいことはありきたりで少し退屈に感じてしまった。
真実を暴くとい…
「新米記者トロッ子 私がやらねば誰がやる!」を観た。ザ・アイドル映画。ストーリーや作品自体の良し悪しはともかく、キュートな女の子がたくさん出演しているので目の保養になった。重たい作品を観た後のリラッ…
>>続きを読む(C)2024「新米記者トロッ子 私がやらねば誰がやる!」製作委員会