お、お前が生き残るんかい?!
今の人間が想像した少し先の未来感が久しぶりに観られて良かった。
攻殻機動隊やサイコパスみたいな作画でフランス映画というのが珍しいかも。
背景の感じがハサウェイくらい…
みた。
押井守版攻殻機動隊を今敏的なデザインにしながらフランス映画的に仕上げれたといった感じで、みたいものをやってる。
アリーナはアル中ながらパッと死に、カルロスはかつての家庭と関係を取り結べず…
多くの日本のアニメのDNAを引き継いだ本作は、そのパッチワーク的な仕事に留まらない。演出、作画、脚本ともにチャレンジ精神の見られる完成度のまま、とてつもなく壮大な物語へと向かっていく。ひとつの劇場ア…
>>続きを読む面白い。ロボットとの共存は限界が来るんだろうね。クローンロボットたちが自分を人間だと思っていることも問題。そして死後もロボットとなって生き続けることができる未来は、どうなんだろか?
スピリチュアル好…
攻殻機動隊やら大友克洋やら手塚治虫やらディックやらを全部足して、割らなかった感じのサイバーパンクSF。
「こういうノリについてこれるヤツだけついてこい!あとは知らん!!」という割り切りが素晴らしい。…
近未来、アンドロイドと人間が共存する世界を描いたSFアクション。
フランスの作品ですが、日本のアニメの影響を受けていることはすぐにわかります。説明は少なく、難解なストーリーではありますが『攻殻機動隊…
フランス発 SFアニメ
23世紀
人類とロボットが共生する世界で
女探偵のアリーヌと バディのアンドロイド カルロスが 失踪した娘の探索依頼に携わる
やがて 捜査を続ける中
人類とロボットの関係性…
令和に渡来したフレンチ攻殻機動隊は、ハードボイルドな前半からの、徐々に『火の鳥』から『her』まで古今東西SFの味が濃くなる秀作。
かつて草薙素子が意識や自我の在り処として指した「ゴースト(g…
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