GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊の作品情報・感想・評価・動画配信

GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊1995年製作の映画)

上映日:1995年11月18日

製作国・地域:

上映時間:85分

4.1

あらすじ

みんなの反応

  • 近未来の世界観が素晴らしい
  • 神がかった作画で美しい
  • 物語の哲学的な問いかけが興味深い
  • キャラクターたちの魅力的な個性がある
  • 川井憲次さんの音楽が最高である
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『GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊』に投稿された感想・評価

eiga
3.5
このレビューはネタバレを含みます

電脳化やサイボーグ技術が飛躍的に進んだ近未来。テロなどの犯罪を未然に防ぐ内務省直属の組織「公安9課」に所属する草薙素子は、「人形使い」と呼ばれるハッカーを追う。捜査の中で接触した人形使いは、自らを外…

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4.0

15年ぶり、2回目。初めて観た時は全く理解できなかった。しかし話は難しそうに見えて実はいたってシンプル。

私という人間ははたしていつから私なのか?なぜ私は私なのだろうか?

科学が進歩すればするほ…

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saw13
-

202604/24
TOHOシネマズの「午前十時の映画祭」に鑑賞。
冒頭にて素子が睡眠から目覚めて、カーテンを開けたシーンのカッコよさから画面に釘付けだった。初見時には、情報化社会で希薄化されるアイ…

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kotone
4.4

サイバーパンクSFの金字塔と言われる『攻殻機動隊』、世界観がカッコよすぎました!!

登場人物のセリフが頭良い人特有の話し方(難解な内容を文章で話す感じ)で、何回も一時停止しながら見ちゃいました笑笑…

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3.9
わからない言葉が多く難しかったが途中からは理解できるようになり、テーマも明らかになってきて面白かった。もう一度見たらより一層面白そう
4.0
どこまでが人間なんだろうっていう考え方、とても面白いと思う。おれもどこまでが″自分″だろうって思う、手の届く範囲まで?
初見だと話してる言葉がよく分からない。ただ内容はなんとなく掴める。ダークな雰囲気と街のデザインがとても好み。なんとなく人間である根拠とはなにかとかそういう哲学的なことを主題にしているのは分かる。

◆あらすじ◆
超高度ネットワークや電脳化の進んだ近未来、内務省直属の非公認の公安9課は他人の電脳をハッキングする凄腕ハッカー「人形使い」の捜査を始める。その捜査はやがて政府組織の関与を明らかにしてい…

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婚活希望のAIが
あなたと私は似てるよね⭐︎
って一方的にストーカーし
一線を超えちゃう話。

神話のような哲学のような振りしてるけど
つまりはそーゆーことだ。

近未来SFの世界を押井守が監督して…

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寝そうになったし、自分の中では雰囲気映画の域を出なかった。

ブレードランナーもそこまで好きじゃないから単純に合わないんだろう。

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