GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊の作品情報・感想・評価・動画配信

GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊1995年製作の映画)

上映日:1995年11月18日

製作国・地域:

上映時間:85分

4.1

あらすじ

みんなの反応

  • 近未来の世界観が素晴らしい
  • 神がかった作画で美しい
  • 物語の哲学的な問いかけが興味深い
  • キャラクターたちの魅力的な個性がある
  • 川井憲次さんの音楽が最高である
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『GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊』に投稿された感想・評価

がら
4.3

進化ってなんとも言えない。
機械の体の人間を人間たら締めるのは脳か?それとも作られた物なのか?
めちゃくちゃ頭使って考えちゃうくらい難しいけど同時にそういう見方もあるのか特に人形使い側のポジションと…

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3.5

2026年
作目

うーん説明不足すぎてよくわからなかった。
名作扱いされてるのは、これ見てる俺かっけー的な感じなのかな?うーん、とりあえず自分には合わなかった。
作画と雰囲気は一級品なので、内容を…

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現代からすると、ありきたりなテーマに思えるし、展開の割に長い尺を雰囲気と世界観で押し切る感じ。
ザ・90年代の日本アニメ映画という文脈で価値を感じられるかどうかかな。

「私は情報の海で発生した生命体だ」

細田監督の解釈で九龍城砦っぽくなってたけど
東京じゃないとすれば神戸辺りかな?
電脳タウンができるなら北海道だと思ってた

2029年の世界線…もうすぐだね………

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3.5
午前十時の映画祭にて

今からやん!っていう所でおわった
アニメ見ないとダメなんか?

世界観はめちゃくちゃいい
ワクワクする
mochiz
3.6
当時も今も、押井節の長台詞はようわからんけど、OPとBGMと光学迷彩…はもうどうしょうもなく雰囲気抜群である。当時も今も。
4.0

【さて……どこへ行こうかしら、ネットは広大だわ】

今なお、根強い人気の攻殻機動隊の映像化作品がここから始まったと思うと感慨深い。
1995年の作品とは思えないほど、ストーリーも映像も非常に完成度が…

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hato
4.0

押井守の映画って小難しいのが多いイメージだけど、本作に関しては原作の情報量が多すぎるが故に逆に易しく感じちゃうの面白いな。

トグサめっちゃ渋い!原作でもこんなにカッコよかったっけ?山ちゃんボイスの…

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hrkkk
4.0
サイバーパンクの元祖。
世界観ももちろんだがサントラが至高。

短めで演出含めた映像のスタイリッシュさが20世紀末のアニメーションとして洗練されてて、結末が実質これからのスタートダッシュです、だからマジで混乱する。
それでも言い表せない惹きつけられるものがあるん…

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