GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊の作品情報・感想・評価・動画配信

GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊1995年製作の映画)

上映日:1995年11月18日

製作国・地域:

上映時間:85分

4.1

あらすじ

みんなの反応

  • 近未来の世界観が素晴らしい
  • 神がかった作画で美しい
  • 物語の哲学的な問いかけが興味深い
  • キャラクターたちの魅力的な個性がある
  • 川井憲次さんの音楽が最高である
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『GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊』に投稿された感想・評価

嬢
3.9
30年前に作られたと思うと怖い
これが初見だったけど、2029年なんてあと3年。あと3年でここまで進むとは思えないけど、でも着実に近づいてはいるから余計怖かった

主人公の素子は女性だがムキムキでめっちゃカッコいい。

身体の重みを感じるような動きがすごいリアル。

実態のないAIが自我を持ち暴走するとか、昨日のニュースを30年前のアニメがもう作品にしてるって…

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3.9
解説無しじゃ理解できない映画だった。絵がとてもかっこよくて、観たことあるって言いたくなる。

何か観るたびに現実がこの作品にジワジワと近づいてる気がしますね。初見では電脳化なんて絶対に実現不可能だと思ったのに、今ニュースで脳内にチップ埋め込んだなんて聞いても別に驚かないですもんね。
その点も…

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1995年公開の押井守監督作品、出演は田中敦子、大塚明夫、山寺宏一、仲野裕、玄田哲章。
西暦2029年。高度に情報化された社会では、人間の脳を電脳化し、身体を義体へ置き換える技術が普及していた。公安…

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大昔に見て何が何やらサッパリだった本作品。最近再見し、ようやくおぼろげながら世界観を掴む事が出来た。

冒頭から舞台の説明が不足しているため、観進めながら人形遣いだの、ゴーストだの初見の単語を脳内で…

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む
-
このレビューはネタバレを含みます

押井作品みんな生きてなさそうな肌の色してていいね

バトーのように常にジャケットをかけてくれる存在も自分を形作る要素のひとつ

最近みなおしたパクチャヌクのお嬢さんで描かれてた仲間
バトーはなれない…

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20年以上前の作品とは思えないほど映像のクオリティが高い
話が難しい
くぼ
-
ベルリンのアニメ特集で劇場鑑賞
恥ずかしながらなぜかこれまで攻殻機動隊を通らない人生だったので良い機会だった。
30年経っても同じような悩みを抱えて我々は生きている。
shi_ko
5.0

最近始まったアニメのGHOST IN THE SHELLを観てからこちらを観ました。

今やってるGHOST IN THE SHELLを観てからこちらを観たら最初のシーンとかもまるきっつり一緒なのに…

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