何度観ても良い。音楽も、続きのイノセンスも。
Yahoo知恵袋より抜粋。
押井監督は言います。「たとえ、どんなに離れていても、触れ合う事ができなくても、互いの存在を確かに感じあえる、そんな愛…
押井守のやつ。10年以上放置して、新しいSARU版が始まったから観た。
冒頭20分ぐらいで清掃車両を追っていて、アニメだと2話かけてた地点まで来るのでかなり切り詰めている。
しかし、88分にも関わら…
本作品は非常に哲学的であり、近未来SFで肉体のみならず意識までもが電脳化した世界で、主に自分とは何者かというアイデンティティについて描かれる。
また90年代の押井守作品で30年前にも関わらずAIやイ…
これを30年前に作っていたことが驚き。
身体と精神が完全分離する世界線で、自分であることの曖昧さは面白かった。そのうち自分の考えなのか、壮大なデータから人工知能で導かれた考え方なのかわかんなくなる時…
記録用。
かっこいい。世界観がまず良い。インターネットとかAIとか昔にこんな書けるのすごい。
自分を自分たらしめるのが愛してくれる人ってのがいいよな。自分は別に自分で100%コントロールできるもの…
【初見】GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊
これで終わり!?なラストでしたが、それも含めて凄い作品でしたね。
過去に実写版を観て微妙過ぎた結果オリジナルを避けてしまってたんですが、も…
哲学と科学。
2026年現在、すでに攻殻機動隊のような世界になりつつある。
登場する科学技術も、アニメの美しさ、サイバーパンク世界観も心奪われるが、人間が電脳化する中でのアイデンティティ、これについ…
何度観ても面白い。
原作準拠のテレビシリーズが始まったけど、やっぱ押井さんは魅せ方が上手すぎる。原作の難解な設定や展開を演出で分からせる。
精密な世界観設定、構図、作画、どれも一級品。そらマトリッ…
講談社・バンダイビジュアル・MANGA ENTERTAINMENT