「プロジェクト2501。"人形使い"か…」
電脳化・サイボーグ化が高度化した2029年を舞台に、公安9課(攻殻機動隊)が謎のハッカー「人形使い」を追う物語。
めちゃくちゃ難しい…!!正直ほとんど…
んんーーめちゃくちゃ難しい!
今の時代に観るのと、公開当時観るのとでは、見え方も捉え方もまったく違うんだろうなー
さらに30年後に観るとどう映るのかなー
どの時代に観たとしても、このテーマと映像は色…
期待が高かった分、「こんなもんか」となってしまった。確かに面白いは面白い、人が勧める理由も分かる。テーマの主軸、「生命とは何か」というものの議論が、陳腐。記憶がどうたらこうたら、と話が展開するが、…
>>続きを読む“生命の定義”が本作の主軸だと感じた。
その前に、まずアニメとしての作り込むが尋常じゃないくらい細かいなと感じた。旧市街の背景や少佐(素子)の目など作画には目を引くものがあった。また、特にこの19…
我思う故に我ありデカルトと実存主義なり。
レビュー本文
見る度にわからなくなる。
でも、単純。人間は何かから逃げるプログラムが脳みそのなかで作れる。そして、むしろそちらの方が人間らしい。
酒を飲んで…
講談社・バンダイビジュアル・MANGA ENTERTAINMENT