途中いきなりバトーがゴーストバックされたり択捉に行ったりループしたり
そのまま見ててもわからなくなり何度も
動画を戻してやっと本筋の内容を掴むことができた
船の中で少佐とバトーが共闘するシーンいいで…
『GHOST IN THE SHELL』の続編として押井守が手がけた、攻殻機動隊の劇場版。
ストーリーは前作より一段と難しくなっているが、アニメーションがとにかくヤバかった。CGを使っているが決し…
めーーっちゃおもしろかった!
ヤクザ事務所に乗り込んだり電脳をハックされるコンビニだったり、アクション面での満足度も高いし!
哲学的な?いろんな角度からの"人とは?"という問いにあーだこーだベラベ…
✒︎個人的に好きなワード「からくり・機械・ロボット」等が出ているので、知らずに見た時は、映像の美しさ、作中やエンディング曲等も印象的で、アニメも芸術風になっている!と思った作品でした。
✒︎「少佐…
ほんとになにが起きてるのかわからなかった。攻殻機動隊のよさって少佐率いる公安9課が電脳化した世界での事件を解決してちょっと考えさせられたり、みんなの関係性がいいのであって、別にバトーのフェティッシュ…
>>続きを読む一見複雑そうなストーリーだけど単純だぜ!けどセリフが難しいぜ!
ストーリーや難解な引用が理解できなくても戦闘シーンや圧倒的な画づくりによって視聴者を飽きさせない映画
見る度に発見があり視聴者の成長に…
前作以上に哲学的な要素が覆う難解な面はあるものの、押井守が説く人間の精神とその入れ物としての身体論はここに極まった。その中でひとりの女を愛し続ける男のはかない慕情が胸を打つ。
映像的にもその時点に…
愛が科学的なものであってはいけない理由はないのではないか、というテーマのこの作品で「人が子を育てるのは人形を求めたから」っていう考え方はめちゃくちゃ面白かった
実際バトーの発言からも、アンドロイド…
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