匂い立つような圧倒的映像美と呑み込まれてしまいそうな美しくも混沌とした世界観、そして初見ではサッパリわからん台詞たち…
映像やあらゆるデザインはセンスの塊で魅力されっぱなしだが話自体は前作やSACよ…
渋さと哲学の過剰摂取
あらすじ
電脳やサイボーグ化した人や完全ロボットが共存する世界でメイドロイドが暴走し主人を襲う事件が勃発した。
公安9課で働くバトーとトグサは、その原因を突き止めるべく行動す…
脳が焼けそう 東洋っぽい雰囲気と過剰なテクノロジーと人形がお互いにテーマとしてとても相性がいい 途中で思考が途切れて映像に圧倒されるターンが続いて内容は掴めなかった 声優が良くて語りが情報量に対して…
>>続きを読むGHOST IN THE SHELL 攻殼機動隊の続編
クセの強さ、情報量の多さがレベルアップしてた。目と耳から入ってくる情報を脳みそが永遠に咀嚼している。
アニメとして他に類を見ない映像だった…
イノセンス、やっぱりすごい映画。
画面に向かっている時間が長いほど現実と虚構の見分け方が難しくなってる今見ると、行動パターンが固定化すれば自然とエコーチェンバーで加速する脳に情報が浸透してくる今見…
令和8年2月28日(土)
Amazonプライムで鑑賞
映像が20年以上前のものとは思えないほどきれい。
20年前に観て全くわからなかったのでもう一度みたが…
やっぱりめちゃくちゃ内容が難しくて見終…
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