2004!??!!??!!
アニメもCGもクオリティ高すぎてびっくりした
お人形の顔が夢に出てきそうで、とても怖い( ; ; )( ; ; )
時代設定2032年なの、あと5年?!サイボーグ…
押井版『攻殻機動隊』の続編。
CGを多用したサイバーパンクの描写は惹き込まれるし、人形の無機物感や不気味さは最高だった。
テーマも前作と同じく、人間と機械・人形の境はどこかという簡潔にして難解な脚…
人間はなぜこうまでして自分の似姿を作りたがるのかしらね。
子育ては人造人間を作る夢を一番手っ取り早く実現する方法だった。
↑電脳化し、人間と人形の境界が曖昧になった世界ならではの哲学やな。
不気味…
押井守監督、攻殻機動隊の2作目にあたる本作。
セル作画が凄まじく、映像としてなら初代より優れていたように感じる
物語としては、草薙素子との別れ後のバトーをメインに新たなバディ・トグサとともに描かれ…
大学生のときぶりに見た
記憶していたよりも衒学パートも短く見やすかったし、3dもこの時代とか関係なく今見てもかなり高クオリティだった。オレンジを主体にしたカラーパレットの変更もメランコリックで良い…
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