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The House(英題)
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『The House(英題)』に投稿された感想・評価

 「家が私を嫌ってる」

 時は2029年という、実に微妙な近未来。孤島にある、何でもかんでもAIがやってくれる家で暮らす訳あり夫婦が、AIの誤作動か何かで怖い目に遭うお話……なんだけど……???

 これ、結局何を描きたかったのさ。家のAIが屋内にいる人間たちを反乱分子と判断して消そうとしたってこと?
 面白そうな要素はあるんだけど、なんか中途半端に分かりづらくて残念。

 冷蔵庫が勝手に食料を注文って、便利な反面、怖くもあるな。

 それにしてもあの二人、なんでわざわざサウナに入ったのか。

 酷い字幕ミスあり。
1.5
〖SF:スリラー:劇場未公開:ドイツ映画〗
近未来の離島を舞台にしたSFスリラー映画らしい⁉️

2026年809本目
a...
1.5
*"ハウス"

とある事情のある夫婦が、孤島🏝のオールAIシステム邸宅へ🏡

冒頭は面白そうだなと思いきや、期待したAIの恐ろしさや暴走が後半まで生かされておらず😣、反政府の事柄が主で、どっちを主体にしたいのかはっきりして欲しかったところ。
反体制派の記者である夫は、記事で国の体制に対してある重大な批判を載せてしまった事で、国や警察、テロリストにも狙われる危険がある為、身を隠すために妻と離島の邸宅へ来たのだが、部屋中のAIの記録映像から衝撃の事実が発覚したりも😓
中盤からはAIのただの不具合なのか、声がけをしてもうんともすんとも作動しなかったり、勝手に作動したり😰
何やら同居する者のデータ記録によってバグも生じるとか😲
夫の予期せぬ来訪者も登場する事で、政権交代時の政府の偽装なども判明(プロパガンダ)。
後半、ニュースやデータ、家主である夫との同期から記憶したAIが独自にガード・対処する為、家の内部を勝手に操作😨
けどさ、ドアが勝手に開閉するなら、人が通れるぐらいの物を挟んで完全に閉まらないように置いとけば?と思ったりも😅
スマホだってあるし📱、ラストもどうにかこうにかなるんじゃないの?!って思ったり🤔

*思考の先読み

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