「家が私を嫌ってる」
時は2029年という、実に微妙な近未来。孤島にある、何でもかんでもAIがやってくれる家で暮らす訳あり夫婦が、AIの誤作動か何かで怖い目に遭うお話……なんだけど……???
…
思ったより良かった。
ドイツの孤島のAI制御された家と、そこに住むことになった反体制派記者とその妻の話。
家と景色がきれいで、チル映像としてそれだけでずっと観ていられそうだった。
終始静かで淡々と…
全自動AI別荘
声は女性型
管理
ヨハンには“妻”?
それとも“第一管理者”として?
原因の究明をバグだけに求め、AIを絶対視する技術者
…AIの下僕?
AIが誤作動した時のセーフティはないの?…
*"ハウス"
とある事情のある夫婦が、孤島🏝のオールAIシステム邸宅へ🏡
冒頭は面白そうだなと思いきや、期待したAIの恐ろしさや暴走が後半まで生かされておらず😣、反政府の事柄が主で、どっちを主体…
自分用メモ
執筆した記事が問題になり、会社を追われた夫。
逃げ住んだ先は全てがAIによる操作の豪邸だった。
活動家と繋がりのある妻は、些細なことで夫と喧嘩になるが、AIの誤作動で仲をとりもたれ…
何とも地味というか、政治的サスペンスの方に注力し過ぎて
肝心の恐怖の家の片鱗を少し見た所で終わっちゃった感じ
家のAIシステムに思考を読まれる描写は
もっと早いタイミングで
段階的に見せて恐怖を煽…